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魔法少女リリカルなのはA's 第6話 

早い局ではもう7話が放送されてるっぽいですが、今更6話を。

■ 第6話 「それは小さな願いなの(後編)」

はやて達の過去話。

ヴォルケンリッター達がはやてと出会い、これまでの主達とは違う自分達への接し方に戸惑いながらも、はやてとの触れ合いによって段々と人間らしく変化していく様子が描かれました。

特にヴィータが良かったです。
大切にしていた帽子の人形ははやてに買って貰ったものだったんですね。



もちろんお姫様抱っこ好きとしてはこの場面のはやて×シグナムにも萌え。(はやては私の中では総攻め)


しかし、はやての足の麻痺の原因が闇の書であることが判明。このまま麻痺が進行すれば命に関わるという医師の言葉を聞いたシグナム達は主を助けるため、主との誓いを破ってまでページの蒐集を開始することを決意する。

……というわけで、はやての足を治すのがページ蒐集の理由というのは大体予想通りでしたが麻痺の原因そのものが闇の書というのは意外でした。きつい設定ですね。

今回のお話で更にはやてサイドに感情移入してしまい、今後なのは達との戦闘を見る時ますます複雑な気持ちになってしまいそうです。

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魔法少女リリカルなのはA’s #6

それは、小さな願いでした何事も無い穏やかな日々ただ静かに過ぎていく日々何よりもいとおしかったその日々に暗く、静かに落ちた影運命という名の鎖を断ち切る力この手に得ることが出来るのなら全てを捨ててもかまわないと誓いは夜天の星のもとこ....
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