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ネギまほラジお 3学期 第6回 

ゲスト: 小林ゆうさん

野中さんと小林さんの会話に萌えて、神田さんに笑わせてもらいました。

■ 素朴な疑問
質問の葉書を読んで即
小林 「はい、ありがとうございました」
神田さん大爆笑で泣き笑い。よっぽど小林さんのセンスがツボに入るようで。

■ 麻帆良学園へようこそ
このせつはこういう過保護な感じが(*´Д`)

■ 麻帆大部
野中 「スクール水着が緑なんですよ」
小林 「え え えっと 特注っていうか……見たことないですね」
神田 「緑ってないよね」
小林 「すごーい」
野中 「だからみんなでカエル水着って言ってた」
小林 「かわいいー。凄いかわいい」
カエル水着をかわいいというセンスがよくわからないのですが……お嬢様のことは全肯定みたいなバカっぽさが萌え。

野中 「クロール出来ないけど」
神田 「藍ちゃん出来ないの?」
野中 「うん……」
小林 「なんかかわいい……かわいい」
神田 「ホ ホントにそう思う?」
小林 「泳げないってかわいくないですか?」
神田 「うん。あ、せっちゃんが助けてくれるから大丈夫」
野中 「大丈夫」
小林 「大丈夫です、私 泳ぎ得意ですから」
引き続きかわいいを連呼。そして神田さんから冷静なツッコミが。泳ぎ得意って言ってる声がなんか嬉しそう。

■ 教えてほしいぞぉ、師匠
アフレコ講座。

神田 「10巻、ありますか? 10巻」
小林 「あ、私 読んできて」
神田 「えっ、あ、ゆうちゃん、あったあった。あるよ」

小林 「あ、じゃあ あの野中さんに私の……」
(終了後)
野中 「はい、ありがとー ゆうちゃん」
スタジオに用意されてたコミックが2冊、3人でアフレコするために小林さんが私物のコミックを野中さんに貸し出し?些細なやり取りなんですが、なんか萌えました。


そして6巻修学旅行、羽出しシーンのアスせつ、お嬢様救出シーンのこのせつを再現。

小林 「すごいなんか、このシーン私も大好きなシーンで」
神田 「あっ、ゆうちゃんも好きなんだ」
小林 「うん、すごい、好きですね」
野中 「そうそう。ここアニメ版無かったんですもんねー」
小林 「そうなんです。このなんか木乃香の台詞を、なんか見ると、
    なんか……ぐっと来ちゃうって言うか、なんか」
これ語ってる時の声がなんか微妙に震えてて、ホントにぐっと来てるんだなぁと。


木乃香の台詞 急勾配Ver.を聞いて
小林 「かわいー、すごいかわいかったです」
かわいい言い過ぎw

■ ED
野中 「ゆうちゃん衣装どうする?私たち」
小林 「野中さんとね、ご相談したかったんですよ」
野中 「ねー。考えようと思ってて」
小林 「二人で、あっ」
神田 「二人……」
野中 「か 神田さんも一緒に」
小林 「神田さんも一緒ですよ」
神田 「いいのいいの、いいのいいの、全然気にしないで」
小林 「独りぼっちにさせてしまって……」
ナチュラルに二人の世界を形成してしまう野中小林コンビ萌え。
神田さんもある意味おいしい。

■ ムービー
野中さんがいじってる木乃香ぬいぐるみを指して
小林 「このちゃ……お嬢様がいます」
ぬいぐるみ相手にわざわざ言い直さなくても(´∀`;)

ラジオ本編で最後まで誕生日をスルーされてふてくされてる神田さん萌え。

プレゼント、本当に茄子かよ!?と思ったけどちゃんとまともな物も用意されてて良かったですね。

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