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魔法少女リリカルなのはA's 第5話 

■ 第5話 「それは小さな願いなの(前編)」

アバンのナレーションや買い物シーンの
「私は、元々1人やったしな」
など、はやてが健気で切ない(つД`)

そして、いつのまにか家に招待して食事するほどはやてとすずかは親しくなってたんですね。なのは達にとっては戦ってる相手の主人が友達の友達という複雑な関係ですが、すずか繋がりで日常で出会ったりするのでしょうか。



「和平の使者なら槍は持たない」というヴィータの言葉を聞いて顔を見合わせる二人。「言葉を伝えるのに戦って勝つことが必要なら」の否定とも取れるような内容だったので、そのせいかと思ったのですが単に意味が伝わっていなかっただけなんですね。首を傾げ合う二人に萌え。

■ 戦闘開始
カートリッジロードの場面で流れ始めるBGM良いですね。
新しい技も登場したりして相変わらず熱すぎます。

・なのは vs ヴィータ
アクセルシューター発射時になのは自身も驚いてたんですけど、
性能も知らないままに撃ったんですか(;´Д`)

今回の戦いを通じてヴィータもなのはを認めたようで、撤退時になのはに名前を問う……が、「高町なのは」がうまく言えずに「呼びにくい」と逆ギレ。なのはとフェイトがどちらかというと大人びているだけにヴィータのお子様っぽさが微笑ましい。

なのはは早速「ヴィータちゃん」と呼んでますが、
お友達パワーがヴィータにも届く日は来るのでしょうか。

・フェイト vs シグナム
お互いの実力を称え合うシグナムとフェイトが紳士的でカッコイイ。
礼を述べるのがデバイス達ってのが面白いけど。

・アルフ vs ザフィーラ
二人とも熱血してますね。
去り際の「仲間を守ってやれ」が良かったです。

■ 戦闘終了後、八神家
はやてを想っての行動であるだけに、すれ違いが悲しいですね。さらに騎士達が闇の書に合わせて作られた疑似人格であることが判明したりとどんどん話が重い方向に(;´Д`)

前作の内容を考えると、やはり今回も単純なハッピーエンドでは終わらないのでしょうか。

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魔法少女リリカルなのはA’s #5

それは、小さな願いでした何事も無い静かな日々ただ穏やかに続いていく毎日私は何も望んだりせーへん私は、どんな力も欲しないからただ、そばにいてくれたらよかったそしたら、私がみんなを守るから気持ちが少しすれ違うときもだけど、それでも・・....

(アニメ感想) 魔法少女リリカルなのはA's 第5話 「それは小さな願いなの(前編)」

前回、ハヤテやそれを支えるシグナム達の境遇に思いっきり感情移入してしまったわけですが、今回は穏やかな日常から一変、また激しいバトルが始まりそうです。切ない戦いのはじまり・・・なのはイキマス! なのは・・・ ヴィータ・・・
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