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境界線上のホライゾンⅡ 11話 

ナルゼV.Sダッドリー戦はナルゼのアニソン熱唱が無くて残念だったのを除けば
かなり動きまくっててスピーディーで良かった。
一時停止しないと読めないような漫画のコマまでしっかり描いてあって、
しかも「ばっちゃんの名にかけて…じゃなくてガっちゃんの名にかけて」とか
原作にも特に書かれてないような小ネタが仕込んであって
相変わらずスタッフ頭おかしい。

ダッドリーとエリザベスの回想シーンがチラッとあったのは嬉しい。
ダッドリーのルックスがまともだったら余裕で百合妄想できるくらい
あの二人の関係は素敵。セシルも良いキャラしてるし、英国は良い女が多いなぁ。
シェイクスピアは……うん。


公式サイト更新されてBD2巻の特典公開されたけど双嬢デュエット来て歓喜。
作者がtwitterで少し解説してたけど、

ナルゼが「いつも魔女曲ばっかでいかん!」「じゃあこういうのやろうよ!」って ナイトがいろいろ誘導したり宥めたりで作った一曲。

いかにナルゼに「恋」とか言わせるかみたいなナイトの頑張りと、 それに応じながらまんざらでもないナルゼ

この辺りを読んでちょっと悶えた。
双嬢が可愛すぎて生きるのが辛い。

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