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BLEACH 19巻 

BLEACH (19)
  • BLEACH (19)
  • 作者:久保 帯人
  • 出版社: 集英社
  • 価格: ¥ 410
  • 発売日: 2005/10/04
  • メディア: コミック

一部で伝説の、159.LONG WAY TO SAY GOODBYE 収録。ソウル・ソサエティ編にダレて真面目に読まなくなっていた頃だったのですがこの百合話でまた読み始めるようになりました。本誌で読んだ時にもかなりの破壊力があったのですが夜一×砕蜂な二次創作を色々見た今、改めて読むとさらに萌え度アップ。

砕蜂 → 夜一様の憧れ、尊敬、信頼、忠誠心とそれが裏切られた故の屈折した執着と愛憎みたいなものが非常にツボです。

ぶっちゃけ一言で言うと砕蜂(*´Д`)ハァハァなわけですが。

それまで「夜一」「貴様」呼びしてたツンデレ砕蜂がついに折れて
「―何故 私を…連れて行って下さらなかったのですか……!…夜一様――…」
で泣き崩れる姿は反則気味な可愛さだと思います。

あとは……ちゃんとオールカラー話がカラーで収録されてたり、一護と朽木兄が戦ってたり(投げやり)

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