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小説版 京四郎と永遠の空 ―前奏曲― 

本編の内容をそのままノベライズじゃなくて、
こういう風に過去話の補完的な商品は良いですね。

いまいち京四郎でのかおん×ひみこにはハマれなかったんですが、
この本の後書きにあるように、百合というよりも
「人と人でないもの」の恋愛が作品のテーマだからなのかな。

アニメの方は3~4週間くらい見てなくて溜まってるけど、
風の噂によると神無月好きにとっては面白い回もあったようなので、
今週末に頑張って見てみよう。

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レビュー・評価:京四郎と永遠の空/第一話 『永遠の空(とわのそら)』

品質評価 17 / 萌え評価 25 / 燃え評価 8 / ギャグ評価 11 / シリアス評価 13 / お色気評価 56 / 総合評価 22レビュー数 323 件 学生生活を楽しみながらも、変わらない、変えられない自分にどこか虚しさを感じながら日々を送る-白鳥空(くう)。彼女は時々同じ夢を見ていた
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