スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第18回 (12/02配信)  

■ ネギまを訪ねて (公開録音の模様を一部公開)

ゲストが神田さん&野中さんということで、当然 期待は野中さんと小林さんの絡みへ。

佐藤 「ネギまの女子生徒キャラクターで彼女にしたいのが、
    神田さんが釘宮円ちゃんで、野中さん明日菜ちゃん」
野中 「うん」
小林 「これショックですねちょっと」
神田 「えっ、なんで」 ← くぎみんに対しての反応だと思った?
野中 「あー」
神田 「あっ」
野中 「そんなことない、せっちゃんせっちゃん」
小林 「あ、ありがとうございます」
神田 「ナ ナイスフォロー……?」
選んで貰えなくてショックを受ける小林さん(*´Д`)ハァハァ
なんか声が消え入りそうでホントに悲しそうなんですがw
ショックな理由をちゃんと言葉に出来ずに力無く笑ってるだけなのも、本気っぽいっていうか、秘めた想いっぽくて萌え。

ショックってことは選んで貰えるだろうという期待や自信が少しはあったんですね。
意外と被独占欲が強いんだろうか。

佐藤 「野中さん結局どっち……になってたんでしたっけ?えっと……両方?」
野中 「両方……せっちゃんはね、せっちゃんラブラブだけど、
    明日菜は……なんか、怒られ……るといいですよね」
佐藤 「ん?」
野中 「彼女が、彼女がね、しっかりしてると、そんな自分はしっかりしなくても、
    なんか物事やっていけるかなって」
小林 「そうですよね」
キープ発言キター? 黒い、黒いよ野中さん。

まぁ、既にせっちゃんは彼女なので「彼女にしたい生徒」として
今更名前を挙げたりしない、と都合良く解釈。

「そうですよね」に(どうせ自分はしっかりしてないから)みたいな自虐の臭いを感じるのですがw

神田 「肝心な所で多分彼女は色んな間違いをすると思うよ。そんな気しない?」
(略)
野中 「えー、じゃあやっぱせっちゃんがいい」
神田 「えー」
佐藤 「ちょっと、あの大丈夫ですか明日菜さん」
小林 「でもそれでも嬉しいですね、もう」
佐藤 「いいの?」
神田 「それでいいの」
佐藤 「じゃあそれで。刹那さんで」
小林 「はい、ありがとうございます」
「じゃあ」とか言われちゃってるのに「それでも嬉しい」って……なんて健気なんだ(ノ∀`)

佐藤さんの「いいの?」もなんか、
「私なら『じゃあ』とかじゃなくて、ゆうたんだけを愛してあげるよ。それでも野中さんがいいの?」
みたいなニュアンスが……ごめんなさい、妄想広げすぎorz

いや、本命は野中×小林なんですが、普段の放送でのバカップルぶりを聞いてると佐藤×小林もいいなぁなんて思って。三角関係萌え。


その他
童話のストックがある神田さん
小林 「絵も自分で描かれるんですか?」
神田 「絵はね……描けない。ゆうちゃんほどじゃないけど」
小林 「違っ、私、神田さんに教えて頂こうかと思って」
佐藤 「今 私 立候補したのかと思ったよ」
小林 「違いますよ!何言ってるん……」
佐藤 「『私がやりますよ』って」
ここのやり取り笑ったw
さすがいじり方慣れてるなぁ。

■ 恐怖!お絵描き対決

行くとこまで行っちゃって変なテンションになってる画伯萌え。

画伯の描いた美空の胴体、既に人間じゃないよ……(;´Д`)

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://winbe.blog23.fc2.com/tb.php/118-9c111998

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。