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帰省 

せっかく今日から休みなのに、ばっちゃの家に行ってきます。
多分3日くらいまで。面倒だ……。

親戚が集まったりしてごたごたしそうだけど、
とりあえず溜まってる本やアニメを正月休みで消化しようと思います。

そんな訳でしばらく顔見せないと思いますが
皆様、良いお年を。
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野中藍 「夢のドライブ」 


祝、デビューシングル。

最近の曲を聴く限りでは本人や世間がネタにしてるほど
歌が上手じゃない訳じゃないと思ってたんですけど、
エスカレーターライダーはヤバイですね。
作業しながら5時間ぐらいひたすら単曲リピートしてたら
脳がとろけそうになりました(※褒め言葉)

色んな意味で2月のアルバムが楽しみです。

魔法先生ネギま! 120時間目 

■ 120時間目 「ネギ君を応援する会」

傷が思い出というお話は結構好きなのでネギとクウネルの会話に萌えました。
「なかなか私好みに歪んでいますね」って台詞も性格悪そうで良いなぁ。


静かな場所で落ち着きたい、ということで野点に足を運ぶネギですが、
結局クラスメイト達がやってきて大騒ぎに。

クラスメイトが大勢登場してのドタバタギャグは大好きだけど
ラブコメっていうか、ハーレムものっぽい展開はやはりあんま好きじゃないかも。
まぁ、みんなの着物姿がかわいかったので良いんですけど。
特に髪型が違うゆーなとまき絵がかわいかった。
いいんちょも良い表情してました。ちょっと高音っぽかったけど。

武道会終わっても千雨の出番多いですね。
着替え中に入ってきた時の表情や間、 騒ぐクラスメイトへのツッコミと見所が多かったです。
これから本格的に千雨編開始?

次週(合併なので再来週か)からネギ、茶々丸、千雨の3人で行動開始しそうなので楽しみ。
主に茶々ちうに期待しちゃってるわけですが。

GUNSLINGER GIRL Image Album 「Poca felicita」 

GUNSLINGER GIRL Image Album「Poca felicita」

ポカフェリ製作週記 『銃ト少女ノぽかぽか日和』
Sound Horizon(Revo氏個人ページ)
GUNSLINGER GIRL アニメ公式

作曲者、原作、そして声優(主に侑香さんハァハァ)が好き、 というこのアルバムを一番楽しめる人種なので最高でした。 いつもながら途中での曲調変化が激しくて、視聴段階ではそれほど好きじゃなかった曲も実際に聴いてみると良い感じ。

各キャラの印象的な台詞やシーンがそのまま歌や語りになってる感じで、 聴いてると原作のシーンが浮かんできて哀しくなってきますね。 作品全体に流れる空虚感や悲劇性が強すぎて、「小さな幸せ」や前向きさが逆に切ない。


このアルバムを聴いてからSound Horizonのアルバム聴き返したり、曲中の叫び声を聴いてCoccoを思い出して久々に聴いてみたり、なんか最近人死にソングばっかり聴いてる気がします。 冬、特に年末は暗い詞の世界観に浸りながら鬱な気分になったり凹んだりするのが心地よいです。
……なんかヤバイ趣味だなぁorz


気に入った曲(キャラソン)は
アンジェリカ > トリエラ > ヘンリエッタ > クラエス > リコ > エルザって感じ。
イタリア語曲やインスト曲も(*´Д`)ハァハァ

以下、曲毎に一言感想。ネタバレ有りで詞寄り。

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はやて×ブレード ♯欠番 

■ ♯欠番 「忘れていたバカ」

単行本作業のためドラマCDネタ。
思ったよりもページ数、普通に多いですね。


とにかく順がバカエロかわいかったので満足。
綾那に乳を揉ませようとしてる時のギラついた目に萌え。

なんだかんだでほぼ毎月のように夕歩の話題を出してくれる順(と林家先生)に感謝。


今月号で一番ときめいたのは槙先輩でした。
確かに地味で影薄いけどそんな所がかわいいと思います。
槙先輩を弁護してるゆかりの「なっとく いきませんよ!!」にも萌え。
私的相関図としては 槙先輩→ゆかり→←綾那な感じ。
「これからの人」であることを大いに期待してますが
綾那&ゆかりエピソードが本格的に描かれるまでは放置なのかな……。

ギャグ方面では「犬神五十鈴の声にカブる老婆のうめき声」に大ウケしました。

メリークリスマス 

そしてハッピーバースデイ聖さま(主にこれが言いたかった)

マリみて新刊、発売日に買ったけどまだ読んでません。
クリスマス話ということで聖さまの登場を少し期待していたけど
何やら出番は無かったようでorz

せっかくのクリスマスなのに、ガルデローベのクリスマスパーティーや
トモエサンタに鞭打たれるミーヤトナカイ妄想をしている自分は
なんだかもう色々とダメだと思いました。



ついでに
シズル人気投票1位への進藤さんのコメント公開。
実は、怖い物見たさだったり…?
だとしたらなかなかマニアックですねー(笑)
シズルに対する進藤さんのイメージって一体……(ノ∀`)
乙では結構普通に格好良い姿を見せてると思うんですけどね。

あと、なぜかナオの絵が変わってるような。
確かにキャラ性がよく出てる表情ですが、前の方がかわいかったのに。

舞-乙HiME 第12話 

■ 第12話 「仮面舞踏かい?」

いつも通り偏ってるのでジパング、マシロ、アリカ分は薄めです。

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舞-乙HiME サウンドトラック Vol.1 

TVアニメ「舞-乙HiME」オリジナルサウンドトラック Vol.1

今回はブックレットに梶浦さんのコメント載ってないんですねorz
オトメグラフのアリカも可愛くて良いのですが、
アニメ誌にでも任せれば十分って気がしました。

曲の方はやっぱり梶浦節が効いてる18.MATERIALISE(色んなところで流れてますが、3話シズルのマテリアライズシーンの曲ってイメージが一番強い)と1.乙女の子守唄(星が奏でるものがたり系)が好き。

曲調的にはそれほど好みな訳でもない13.オ・ト・メ降臨がやけに印象に残ってて不思議でしたが、6話のジュリエット様降臨シーンの曲だと思い出して納得。

まだ本編では未使用だと思われる16.舞のスパニッシュなギターに萌え。


今の所、名曲度では舞-HiME>舞-乙HiME、日常の明るい曲は舞-乙HiME>舞-HiMEって感じ。 メロディ的にこれだ!って感じる曲は少ないんですけど、 ストリングスが多用されてたりして音使いが好みです。

どちらかと言うと暗い曲や激しい曲が好きなので、
話が(暗い方向に)盛り上がりそうなサントラVol.2にも期待。

静留さん誕生日おめでとう 

19日も残り僅かですが、一応間に合いそう。
去年の今頃はまだそれほど静留にハマっていたわけでも無く
(奈緒>静留>なつきな感じ。さらに神無月の巫女の宮様で頭が一杯だった気も)
静留を好きになったころには誕生日が過ぎててちょっと悲しかったので、
今年は12月に入った頃から意識してました。
とは言っても、別に何かするわけでも無いんですけど。

今日は友人達に拉致られて飲みに行き、
一人でこっそりと静留に想いを馳せながらぶぶ漬けを食しました。

静留のこと考えてると無性に舞-HiME21話~が見たくなりますね。
風華の白生徒会長服ハァハァ。
家に帰ったらDVD見返そうとか思ってたのに眠くて無理そうorz

ルックス的にはシズルより静留が好みです。
ヴィオーラ様は足の露出が少なくてちと悲しい。

あ、ヴィオーラ様と言えば人気投票1位、おめでとうございます。
人気あるだろうとは思ってたけど、今回はアリカが1位かなぁと予想してました。
結果、大外れ。1~5位まで予想してたけど一人も当たらないという見事な外しっぷり。
エルス>ニナは当たってたんですけど、学園長が思ってたより低かった。
確かに冷静に考えたら学園長ってまだほとんど活躍してないし仕方無いですね。
ナオとソワールの人気は結構予想外。
トモエ10位は前作票の見込め無さや物語的立ち位置考えると健闘かな。
公表されなかった下位も気になります。ミーヤとかマリアとかミーヤとか。

……脱線しすぎた。

改めて静留様、誕生日おめでとうございます。
そして舞乙でのシズルの活躍を祈ってます。

小島幸子と小林ゆうの日本橋天女放送局 配信開始 

小島幸子と小林ゆうの日本橋天女放送局 (TE-A ROOM)

小林さんは誰と絡んでもいじられキャラなんですね。
早速小島さんと構成作家さんのツボを刺激してしまったようで、いじられまくってて萌え。
相変わらずのボケっぷりとバカ丁寧っぷりを発揮していらっしゃいます。

小島 「敬語使わなくていいよ、そうだ、やめよう。敬語禁止にしよう」
小林 「あー……でもそれは難しいお話で……ちょっと……なんかちょっと」
このラジオでまで敬語禁止なんて言われてるのは笑った。
困ってる困ってる(*´Д`)

さらにここでも絵を描くコーナーがあって、テンパってる画伯哀れ。

来年から開始するアニメの方は見るかどうか微妙ですが、
とりあえずネトラジは聴いていこうと思います。

舞-乙HiME 第11話 

■ 第11話 「HAPPY☆BIRTHDAY」

今週の感想を一言で言ってしまえば、ニナかわいいよニナ。
素直じゃなかったり、照れたり、傷付いたり、色んな表情を見せてくれました。

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魔法先生ネギま! 119時間目 

■ 119時間目 「フィナーレdeてんやわんや」

■ 地下組
一瞬、高音が格好良く復活かと思ったものの、やっぱり脱げる運命なんですね。
全然役に立たなかったなぁ……。

久々登場のアスナがなんか可愛く見えます。
しばらく出番が無いと愛が増す不思議(学園祭始まってからの木乃香とかも)

アスナのピンチに颯爽と現れる高畑先生かっこい……とは思わず、いつもいつも脱げてる姿を憧れの人に目撃されてるアスナが不憫。

■ エヴァナギ
エヴァ様、間に合ったー。・゚・(ノД`)・゚・。

やっぱり呪い解除とかではなく、純粋にナギに会いたいだけだったんですね。
人目もはばからず「抱き締めろ」とか萌える。
命令形なところに微妙に残ってるプライドを感じたりもして。

しかしナギはエヴァ様の呪いのこと忘れてたのか……。
この時点で既にエヴァ様を放置してどこかの誰かと子供作ってること考えると、想いのすれ違いがかなり切ない。まぁ、いくらエヴァ様が熱烈プロポーズしてても10歳の少女じゃ恋愛対象にはならないだろうけど。今週のやり取りを見ると、エヴァ様自身も叶わないであろうことを悟っちゃってる感じも。

頭を撫でてもらって涙ぐむエヴァ様や、その後の

このやり取り、良かったです。

103時間目や109時間目を読んでエヴァナギが好きになりつつあるのは自覚してましたが、いつのまにかハマってた模様。異性愛カプだけど萌えます。歳の差カポー(実際は逆の意味で歳の差ありすぎだけど)や届かない想い萌え。

でもこれ、エヴァ様が来なければ6年前のことについて話す時間、結構あったんじゃ(ry

■ 超逃亡
教師達に対する傲岸不遜な物言い、痺れる。黒い人大好き。
対照的に魔法教師達がヘタレて行く……(特にガンドルフィーニさん)

カシオペア使用でまた1つ謎を増やしつつ、3日目まで出番無いんでしょうか。

■ その他
  • 刹那、もう一人で立てるようになっちゃったのか……。
    でも一応このせつツーショットだったので良し。
  • 朝倉→超、オフィシャルでちゃおりん呼び萌え。
  • さり気なくネギを逃がす朝倉かっこいい。
  • ていうか、ちびせつなはもう御役御免ですか?
    このか×ちびせつなを密かにずっと期待してたのにorz
    ちょっとバカなちびせつななら、素直にお嬢様に甘えちゃったりなんかして
    本体を狼狽させてくれると思ってたのにorz



13巻終了&長かった武道会編も終了。
長すぎて2日目にどんな予定が入ってたかさっぱりです。

とりあえず大会後に持ち越されてたハルナによる図書館組尋問に期待。
木乃香は刹那を授賞式に送り出した後、ハルナ達のところに戻ったんですかね。

アリカ&ニナの乙女ちっくTV&レディオ 第11回 

■ 乙女ちっくTV 第11回 「ゲスト野川さくらさん」

野川さんのシホ評
野川 「二重人格だし、もうすっごい攻撃的だし、荒々しいじゃない?
    ちょっと、かわいい所ってどこだろうって
    凄い探したんだけど、無いかもしれない」
がなかなか容赦なくてワロタ
ちゃんと菊地さんと小清水さんがフォローしていましたが。

■ 乙女ちっくレディオ 第11回 「私は毎回毎回、目撃してるのに…」

シホと中の人の性格が全然違うという話になり、
野川 「南里侑香ちゃんが演じてる、ナオちゃんも、
    南里侑香ちゃんと全然違うじゃない」
菊地・小清水 「ちがーう!」
侑香さんの話題キター。
現場のキャストさん達から見ても侑香さんの素とナオのギャップは凄いのか……。
小清水さんとも仲良いみたいだし、ゲストに来ないかなぁ。


オトメ道でショートケーキの「ショート」について話している最中の小清水さんの呟き、
小清水 「ショーツは……パンツか」
野川 「何言ってんのあみすけちゃん、ぼそぼそって」
先週に続きまたパンツかよ、と思いつつ律儀に反応しちゃう自分がちょっと嫌だorz

麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第19回 (12/09配信) 

今週はやたらとゆうさんが攻めで男前でした。

■ サギタマギカ・百花繚乱!!

ぐでんぐでんに酔っぱらって人に絡む言葉(心を寄せている男性に)

酔いつぶれて外国のトイレの前で倒れてたという話になり
佐藤 「危なかったの。怒られてね、凄く」
小林 「その時は、私を呼んでください!そういうこと得意ですから」
佐藤 「呼ぶ。アルゼンチンに来てって言う」
小林 「アルゼンチンに行きますから」
佐藤 「ほんとね、良くないと思った。
    少量のお酒はね、楽しいから良いけどね、あんまり飲み過ぎるのはね」
小林 「心配。もう私、利奈さんについていくから。心配だから」
佐藤 「大丈夫、ありがとう。じゃあ一緒に飲みに行きたいわ今度」
小林 「そうですね」
「呼んでください」とか「ついていく」とか、過保護で護衛っぽくて萌える。

やたら得意ってことをアピールしてるのが不思議だったんですけど、自分があまり飲めないから、飲み会なんかでは酔いつぶれた人の面倒をよく見てるってことなんですかね。

保護欲を刺激し、さり気なく飲みに行く約束を取り付けることに成功してる利奈さんは策士ですな。


後攻の利奈さん終了後
小林 「かわいー、かわいー。もうね、『ゆうたん大好きだもん』て言われた時に
    私が行って抱きしめたくなりました」
佐藤 「ほんとに?抱きしめて!」
小林 「もうね、男性の代わりにちょっと」
佐藤 「抱きしめてくれい」
小林 「かわいかったですー」
あぁ、なにこの百合展開(*´Д`)
ゆうさん、利奈さんに萌えすぎです。しかも「男性の代わりに」なんてさり気なく略奪愛宣言。利奈さんも利奈さんで心を寄せているはずの男性ガン無視でゆうさんに「抱きしめて」なんて言っちゃってるし。ご馳走様でした。

■ 恐怖!お絵描き対決

画伯曰く「メルヘンな世界に出てくるかわいい妖精」らしい生き物も利奈さんに言わせると
佐藤 「不審な……物がいるんだけど、不審な物体が……紫色のさ、何……
    これ、ここでは放送できないような物に私には見えるんですが」
佐藤 「私にはゲル状の何かに見える」
ということで、どんな凄い物を描いたんですか画伯……。
サイトに掲載されてる絵では小さくて良くわからないのが残念。

舞乙公式12/10更新 

舞-乙HiME 乙女の放課後 ~ガルデローべ OFFICIAL WEB~

DVD1巻の特典映像
路上で気を失ってる静留を支えるなつき(*´Д`)ハァハァ
シチュとかさっぱりだし実物見ても多分さっぱりなんだろうけど。

しかし特典なのにどの画像も作画が微妙な気が。

キャラ紹介追加。水着とかアスワドとか。
EDにガル様の声優が載ってなかったので気になってたんですけど、井上喜久子だったんですね。

「あなたが選ぶお部屋係」「あなたが選ぶお姉さま」BESTパートナー大賞
ぶっちゃけカップリング投票?
景品の説明を読む限りでは組み合わせでは無く、それぞれの部門で集計されるみたいですけど。

お姉様の1位はシズルと無難に予想。

エントリーリストの画像、ミーヤかわいいなぁ……。
OP整列時の澄まし顔もかわいいし、なんか本格的にミーヤにハマってしまった予感orz

舞-乙HiME 第10話 

■ 第10話 「それが乙女の一大事」

先週予告のミドリvsハルカを見てちょっと心配していたのですが、ハルカちゃんが無事でなにより。

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漫画版 舞-乙HiME 第18話 

■ 第18話 「衝撃の愕天!」

少々詰め込み過ぎな気もするけど今週おもしろかったです。

ミドリちゃんかっこいいなぁ。
そして何より愕天王キターって感じです。愕天王大好き。
「出ませい!!」 聞いただけで燃える。

それにしてもミドリ強いですね。マイスター二人がかりで手も足も出ないってどうなんだろう。
かませ化が予想されていたお超はあっさり死亡。
結構良い人だっただけに、死に様が惨たらしいのがなんとも。
漫画版オリジナルキャラだから良いものの、学生とか前作キャラとかが同じような死に方したら凹みそう(;´Д`)

シズル好きとしてはなんかあっさり敗北してしまったのは残念ですけど
キヨヒメが可愛かったので良し。

ナツキも格好良かったけど、やっぱりマテリアライズはしないんですね。

ラド→アリカの「お前の父だ」発言は驚くよりも笑ってしまった。

魔法少女リリカルなのはA's 第10話 

■ 第10話 「運命」

■ クロノ、グレアム達

ついに仮面の正体判明。9話でほぼ確定と見られていたように、リーゼ達でした。中身がリーゼ達だと判っているから良いものの、拘束されて悶える仮面の姿は微妙にキモいものが。クロノは既に完全に調べがついていたようで、リーゼ達の姿を見ても動揺することはありませんでしたね。師弟会話がちょっと悲しい。

はやてを犠牲にし、闇の書の封印を計画していたグレアム。
はやての生活の援助をしてたのもグレアムだったんですね

「永遠の眠りにつく前くらい、せめて幸せにしてやりたかった」
偽善とは言っているけど、優しさはそれなりに本心だと思いたいです。ただ闇の書封印への意思が固すぎるだけで。

「孤独な子であれば、それだけ悲しむ人は少なくなる」
誰よりもはやてを心配し、悲しんでいるのが闇の書の騎士達というのが皮肉だなぁ。


デュランダルを託されたクロノはどう動くのでしょうか。

■ なのは、フェイト達

4人がかりでも抑えられない圧倒的な闇の書の力。


戦いの中でお互いにさり気なくフォローしあうなのはとフェイトがちょっと素敵でした。

それにしても闇の書の意思自身も悲しい存在ですね。

なのはとの会話、
「ほんとに心が無いんなら……泣いたりなんかしないよ!」
「この涙は……主の涙。私は道具だ。悲しみなど……無い」
のあたり、ちょっとぐっと来ました。

騎士達も、グレアム達も、闇の書の意思も、誰もが悪というわけでは無いので物語がどのようにまとまるのか……。

そして闇の書にかつての自分を重ねたのか、単身突っ込むフェイト。
って、フェイトまで吸収されちゃったよ(;´Д`)
今週も衝撃的なラストでした。

予告で早速フェイトの姿が確認できたので視聴者的には一安心と言ったところですが、目の前で大切な友達が消えてしまったなのはのショックは大きそうだなぁ。


今回、アリサとすずかに魔法少女姿を目撃されてしまうというハプニングもありました。
2期も終盤に来ての魔法少女バレ?
今後どのように影響していくのでしょうか。

アリカ&ニナの乙女ちっくTV&レディオ 第10回 

■ 乙女ちっくTV 第10回「素敵なミコトな携帯」

携帯に付けられてるミコトそのものよりも、大量に付いてるその他の人形が気になる。使いにくそう。

PSP舞-HiMEゲーム宣伝。

菊地  「でもね、すごい面白そうなんだよ見たら」
小清水 「パンチラするかな」
菊地  「パンチラも……あるんじゃないの」

なんでこの人こんなにパンチラ好きなんだろう(;´Д`)
先週も横で宣伝してる菊地さんそっちのけでフィギュアのスカートの中を必死に覗いてましたね。

格闘ゲームは嫌いじゃないけど、多分この舞-HiME PSPゲーは買わないと思います。でも静留が出る第2弾と合わせて静なつイベントとか合ったら2つ合わせて買っちゃうかもorz

■ 乙女ちっくレディオ 第10回 「漢字で書いてきちゃだめだよ!」

菊地  「こないだシズルさんが、進藤さんがゲストに来たがってましたよー」

ぜひとも進藤さん来て欲しいなぁ。
この二人との会話はちょっと想像つきませんけど。
進藤さんのシズルに対する想いとか聞いてみたいです。

今週のガルデローベ
「ナンパされた時にオトメとして丁寧に確実にナンパを断る授業」

小清水 「どうやって断る?授業的に教わる?」
菊地  「あ、ユカリコ先生に?『まず、ナンパをされた時は』って言われるんだよ」

菊地 「(ユカリコ)『うふ、ごめんなさい』とか言うんだよ」
小清水 「あー、言いそう!」
菊地  「(生徒達)『うふ、ごめんなさい』とかみんなでやるんだよ」

おバカだけど授業風景が目に浮かびましたw
小清水 「ニナさん、笑顔が足りないですよ」
菊地  「ニナさんもう一度」

こちらも普通に想像できます。
いや、コーラルNo.1だし実際はちゃんとやってるんでしょうけど。
でもニナがマスターに愛想良く接してる姿とか想像できない……。

麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第18回 (12/02配信)  

■ ネギまを訪ねて (公開録音の模様を一部公開)

ゲストが神田さん&野中さんということで、当然 期待は野中さんと小林さんの絡みへ。

佐藤 「ネギまの女子生徒キャラクターで彼女にしたいのが、
    神田さんが釘宮円ちゃんで、野中さん明日菜ちゃん」
野中 「うん」
小林 「これショックですねちょっと」
神田 「えっ、なんで」 ← くぎみんに対しての反応だと思った?
野中 「あー」
神田 「あっ」
野中 「そんなことない、せっちゃんせっちゃん」
小林 「あ、ありがとうございます」
神田 「ナ ナイスフォロー……?」
選んで貰えなくてショックを受ける小林さん(*´Д`)ハァハァ
なんか声が消え入りそうでホントに悲しそうなんですがw
ショックな理由をちゃんと言葉に出来ずに力無く笑ってるだけなのも、本気っぽいっていうか、秘めた想いっぽくて萌え。

ショックってことは選んで貰えるだろうという期待や自信が少しはあったんですね。
意外と被独占欲が強いんだろうか。

佐藤 「野中さん結局どっち……になってたんでしたっけ?えっと……両方?」
野中 「両方……せっちゃんはね、せっちゃんラブラブだけど、
    明日菜は……なんか、怒られ……るといいですよね」
佐藤 「ん?」
野中 「彼女が、彼女がね、しっかりしてると、そんな自分はしっかりしなくても、
    なんか物事やっていけるかなって」
小林 「そうですよね」
キープ発言キター? 黒い、黒いよ野中さん。

まぁ、既にせっちゃんは彼女なので「彼女にしたい生徒」として
今更名前を挙げたりしない、と都合良く解釈。

「そうですよね」に(どうせ自分はしっかりしてないから)みたいな自虐の臭いを感じるのですがw

神田 「肝心な所で多分彼女は色んな間違いをすると思うよ。そんな気しない?」
(略)
野中 「えー、じゃあやっぱせっちゃんがいい」
神田 「えー」
佐藤 「ちょっと、あの大丈夫ですか明日菜さん」
小林 「でもそれでも嬉しいですね、もう」
佐藤 「いいの?」
神田 「それでいいの」
佐藤 「じゃあそれで。刹那さんで」
小林 「はい、ありがとうございます」
「じゃあ」とか言われちゃってるのに「それでも嬉しい」って……なんて健気なんだ(ノ∀`)

佐藤さんの「いいの?」もなんか、
「私なら『じゃあ』とかじゃなくて、ゆうたんだけを愛してあげるよ。それでも野中さんがいいの?」
みたいなニュアンスが……ごめんなさい、妄想広げすぎorz

いや、本命は野中×小林なんですが、普段の放送でのバカップルぶりを聞いてると佐藤×小林もいいなぁなんて思って。三角関係萌え。


その他
童話のストックがある神田さん
小林 「絵も自分で描かれるんですか?」
神田 「絵はね……描けない。ゆうちゃんほどじゃないけど」
小林 「違っ、私、神田さんに教えて頂こうかと思って」
佐藤 「今 私 立候補したのかと思ったよ」
小林 「違いますよ!何言ってるん……」
佐藤 「『私がやりますよ』って」
ここのやり取り笑ったw
さすがいじり方慣れてるなぁ。

■ 恐怖!お絵描き対決

行くとこまで行っちゃって変なテンションになってる画伯萌え。

画伯の描いた美空の胴体、既に人間じゃないよ……(;´Д`)

舞-乙HiME 第9話 

■ 第9話 「海ー水着+遭難=?」

今週ほんとやばいです。シズナツとシズトモでかなり悶え死にました。
そのせいで他のことが全然頭に入らなかったorz

そんなわけで、ほとんどシズナツとシズトモにしか触れてません。

続きを読む

魔法少女リリカルなのはA's 第9話 

■ 第9話 「クリスマス・イブ」

「内緒でお見舞いに行って、はやてにプレゼントを渡す」
子供達の微笑ましい計画ですが、それで騎士達に出会ってしまうんだろうなぁと考えて、なんとも複雑な気持ちに。

クリスマス・イブ、病室。
なかなか会いに来れないことを謝るヴィータに、「元気やったか」と声をかけるはやて。自分の体調が思わしくないのに、人のことを気遣うなんて……良い子だ(つД`)
はやて達のやり取りを見守るシグナム、シャマルの視線も暖かくてちょっと和んでいたところに、突然見舞いに訪れるすずか達。ついに出会ってしまう騎士達となのは、フェイト。

……うわ、超気まずい空気。

事情を知らないはやて、すずか、アリサ達の楽しそうな会話との温度差がさらに緊張感を高めます。そんな中、ヴィータの「睨んでねーです」というおかしな敬語に少しだけ癒されました。

その場はひとまずお見舞いを続け、すずか達と別れた後、改めてどこかの屋上で対峙する両者。 なのはは闇の書の本当の性質を話して説得を試みるも、結局 戦闘に。


炎の中から現れた時のやたら凛々しいシルエットと
その後の悲しそうな表情がちょっと印象的でした。
「悪魔らしいやり方で話を聞いてもらうから」
って、なんか色々と凄い台詞です。
フェイトvsシグナムの方はシグナムの台詞に心打たれまくりでした。

それぞれが想いをかけて戦う中、また仮面が乱入。
フェイトがこの間の借りを返すように仮面に一撃加えた時にはちょっとスッとしましたが、横からもう一人仮面が現れフェイトを拘束、続いて騎士達まで。やりたい放題ですな。
……って、シャマルとシグナムあっさり消えたΣ(゚Д゚;)
消え行く二人の名前を呼ぶヴィータの声がかなり可哀想。

その後、仮面達はなのはとフェイトに姿を変え、はやてを呼び出しその目の前でヴィータを……いや、なんかもうこの辺の展開、見ててかなり辛いものがorz
友情萌えな人間なので、それがはやてを絶望させるため?に利用されてる様子はやるせないです。

闇の書の意志は外見等、主とは完全に異なってるんですね。
声が植田佳奈じゃないのはわかったけどED見るまで誰なのかはわかりませんでした。
いつも小林沙苗の声って聞き分けられないなぁ……。

漫画版 舞-乙HiME 第17話 

■ 第17話 プリズナーNo.17

地球時代の遺産なミユは、やっぱり舞-HiMEのミユと同じ個体のようで。
再びアリッサお嬢様に出会えて涙を流すミユなんかは普通に良いシーンですね。
永き時間を生きる者の悲しみみたいなシチュに弱いです。

ミユとアリッサの絆を見てると、鳥になってるアニメ版のアリッサがますます哀れに(ノ∀`)


「蒼天の青玉」のマイスターローブを纏ったアリカはなんか髪色まで変わっちゃってるような。

そして17歳復活。今週のこれまでのシリアスムードが台無しにw
漫画版のミドリちゃんは前作と全く変わってないですね。

しかも「17才」が組織のテーマソングって……シュヴァルツお馬鹿すぎる。
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