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 2005年11月 

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魔法先生ネギま! 118時間目 

GBA2弾ってシステムも前作と同じようなものなんでしょうか。
1弾買ったけどカードゲームとか苦手なんで、
結局このかを助ける所くらいまでしかプレイしてないやorz

■ 118時間目 「すべての想いを両の拳に!」

あの鳥はただの演出だったのか……やっぱりクウネルさんおかしな人だ。

ナギの口から何かが語られるのかと思ったら、今週は拳で語っただけって感じですね。
とりあえずナギ格好良すぎ、強すぎ。

あっさりとナギの勝利で試合は終わってしまいましたが再生時間はあとどのくらい残ってるんだろう。 試合終了後、ゆっくりと会話を交わす時間はあるんでしょうか。
そしてエヴァ様はナギに会うことができるのか。


そんな感じにさっくりと本筋感想を終わらせつつ、1コマしか無かったこのせつに萌えてみる。
きっと決勝の間は出番無し、13巻収録分最後の次の話でちょろっと様子が描かれれば良いかなくらいに思ってたんで、意表を突かれて嬉しさ倍増です。


パッと見、やたら距離が近いと思ったら……
お嬢様に肩貸して貰っちゃってるよ(*´Д`)=3

やべー、凄い癒される。
いや、刹那ふらふらだし癒されてる場合じゃないんですけど。

人に心配かけさせたりするの苦手そうな刹那が素直にお嬢様の肩を借りるまでの経緯とか妄想すると萌えますな。まだ疲労も癒えぬままに試合を見に戻ろうとして、実際に一度倒れそうになって木乃香が慌てて支えたりとかしてそうだ。

ついでに木乃香の左手がさり気なく刹那の腰に回されてるのがまた超絶に萌え。
肩抱き&腰抱きなんて、事情を知らない人が見たらもう完璧にカップルじゃないですか。


このコマの様子からするとちょうど今 到着したって感じですけど、試合開始に間に合わないくらい時間が無いのなら、わざわざ着替えて来なくても後でゆっくり着替えればいいのに。全て終わって冷静になって、あのコスプレ姿の恥ずかしさに再び気付いたんでしょうか。

でも一人じゃ立っていられないくらいに消耗しているのなら着替えも一苦労ですよね。
木乃香が着替えも手伝ってあげちゃってたりとかしたら萌える(;´Д`)ハァハァ
恥ずかしがって遠慮する刹那を無理矢理脱がせて……あぁ、そうか、むしろそこで色々あったからこそ消耗しちゃっt(妄想打ち切り

出来れば元の服に戻るまでに、ネコミミ和メイド刹那に対する木乃香の感想を聞いてみたかったです。どうせいつも通り似合ってるとか言いそうだけど。それとも100時間目の時点で既にコスプレ刹那に萌えて図書館組からツッコミくらってたりするのかな。


次週1号は休載。例年通りなら2・3号、4・5号が合併号だろうし、せっかく新しい展開がありそうなのに生殺し状態が続きそうです。
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魔法少女リリカルなのはA’s SOUND STAGE 01 

魔法少女リリカルなのはA’s SOUND STAGE 01

最近のアニメ本編はシリアスな展開続きですがドラマCDは3.5話ということでまだまだほのぼの。

■ なのは側
なのはとフェイトがラブラブ……というか主にフェイトの妄想っぷりが百合な感じ。
小三にこんなこというのはどうかと思うけど、ガチっぽい。
なのはをお風呂に誘うだけなのに、ドキドキしすぎですよ。
本当は「文化の違い」が理由らしいですが、喜んで釣られときます。

銭湯でもアリサとすずかに呆れられるほどラブラブ。
アリサ 「二人とも家が近所なんだから、
      家庭の事情が許せば毎晩だって出来るでしょ(略)」
フェイト 「毎晩……でも」

何を妄想しているのかと(ry


なのはのキャラソンは普通にかなり好みの曲でした。

■ はやて側
えっと、シャマルがドジっ子だったことに萌え(*´Д`)
戦闘においての後方支援的役割から、てっきり家事とかも得意なのかと思ってたら
料理下手だったりお風呂の温度設定を間違えたり。

水が張られたお風呂を前にしての会話
ヴィータ 「シグナムさ、レヴァンティン燃やして水に突っ込めばすぐ沸くんじゃね……」
シグナム 「断る」

にワロタ。能力の無駄遣いって好き。

銭湯でヴィータにおっぱい魔人呼ばわりされて切れるシグナムにも萌えました。
シャマルに続いて意外な一面が見れて面白かったです。
真面目なキャラはちょっと崩れただけでもギャップが感じられて良いですな。

はやても良い感じに黒いし。


それぞれのやり取りが面白かっただけに
シャマル 「これからもずっと、このまま続いていく暮らしですよ」
という台詞や、これからの戦いを予感させるラスト付近のトラックが聞いてて痛いですorz

乙女はDO MY BESTでしょ? 

乙女はDO MY BESTでしょ? (舞-乙HiMEエンディング主題歌)

1. 乙女はDO MY BESTでしょ?
第1話を見た時には微妙とか言っちゃいましたが毎週アニメを見てると段々と洗脳されて……。アリカかわいいよアリカ。

ネットTV(かラジオ)で二人がこの曲のことを「ドゥドゥドゥ」と呼んでた理由がフルを聴いてやっとわかりました。

2. HAPPY FRIENDS PROJECT
明るくてかわいい曲なんですが「哀しみの子守歌も思い出にしよう」のフレーズがなんか意味深。「星が奏でるものがたり」のことなんでしょうか。

3. 星が奏でるものがたり
梶浦節(*´Д`)ハァハァ アレンジも好きです。
こういう静かな曲を歌うにはちょっと歌唱力が……なんて失礼な事を考えていたのですが、ストーリー上この3人が歌うことが重要っぽいのであまり気にならなくなりました。

劇中で流れるストリングスVer.や梶浦語Ver.も良い感じ。前作でいう「媛星」的存在?




ついでに25日の公式更新で曲目発表されたサントラvol.1(公式サイトCDページ
10. 華麗なるマキマキさま
のネーミングセンス大好き。

着メロサイトなんかで公開されていたキャストインタビューでのシホの中の人の発言、
突然監督さんから「はい。まきまきは~」って指示をいただき、すぐに自分が演じているシホちゃんのコトだと気付けずに「え!?まきまき…?」ってとっても動揺してしまったのを今でも覚えています。
にも笑わせてもらいました。


サントラのジャケットはまだNOW PRINTINGになっていますが、現在表示されている画像がジャケットになるわけでは無いんですかね。結構好きなんですけど。見切れてるアカネちゃんがとてもらしかったり、トモエがいたり。

(追記:ジャケ絵、そのまま確定したみたいですね。
……トモエ分が減ってるorz
見切れてるのがアカネちゃんらしいとか言った罰か……)

麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第17回 (11/25配信)  

■ 敬語無し週間

「今日は敬語をやめてみませんですか?」という佐藤利奈さんのお願いにより、
今回は小林ゆうさんの敬語が禁止されることに。

突然の意味不明な企画、良いですね。

「利奈ちゃん」「利奈たん」と呼ぶことを求められ、「利奈……」まで言いかけて恥ずかしがってる間にもっと恥ずかしい呼び捨て決定。

佐藤 「ゆう、大丈夫?」(なぜか演技入ってる)
小林 「大丈夫だよ」
小林 「もうなんか凄い恥ずかしい。何なんですかこれはー。やだよー」
佐藤 「いいんじゃなくて。いいんじゃなくて。新鮮だよ」
小林 「これは何かのイジメですか?」
佐藤 「イジメじゃないよ」
うわー、聞いてて恥ずかしい。非敬語のゆうさんは違和感ありすぎて。
それでも無意識の内に所々が敬語になってしまって突っ込まれてるし。

小林 「利奈はどうなのかな?」
佐藤 「えっとね、利奈はね、利奈はですね、えっと……
     ちょっと今、今、なんかドキドキして、わかった!気持ちが」
イジって遊んでたのに、攻められるとドキドキしちゃう利奈さん萌え。

■ ネギまを訪ねて
新コーナー。「スタジオを飛び出し、ネギまに関する人、物、などなどを取材していくコーナー」

今回は大麻帆良祭リハを取材。
石毛佐和、山川琴美、田中葉月、大沢千秋さんにインタビュー。

■ 恐怖、お絵描き対決!
「史伽ちゃんはちょっと妖怪っぽい。こんな妖怪いたなみたいな」
「バーバーパパだ」
「例えて言うならアイスクリームを食べる時のヘラみたいな顔の形をしてる」




「変な汗かいた」とか「片言になっちゃってるのが危険」とか本当にタメ口苦手なんですね。
普段の放送でたまーにタメ口になってる時もあるのに、気の持ちようなんでしょうか。

ローゼンメイデン トロイメント 第6話 

■ 第6話 「天使」

1話と6話にしか触れていないとてもわかりやすい人間です。
というわけで銀様復活祭な第6話。

真紅との再会シーン、泣いて喜ぶ真紅やそれに戸惑ってる水銀燈がメチャクチャ萌え。
「あなたに、ずっと言いたかったことがあるの。あなたのことを……」
なんて、思わず告白でもしちゃうのかと(*´Д`)

ジャンクと呼んだことを水銀燈に謝る真紅。水銀燈は何も答えず姿を消しますが、その後のメグとのやり取りを見ると真紅の想いは確実に水銀燈に届いたようです。

前クールでは水銀燈の狂気じみた所に惚れましたが、ミーディアムとの出会いや真紅との触れ合いによって変わりつつある水銀燈も良いなぁと思ったり。……結局 銀様ならなんでもいいのか。

これからの真紅×水銀燈、メグ×水銀燈に期待します。

舞-乙HiME 第8話 

■ 第8話 「運命の軛」

燃えも萌えもあまり無い静かな回でしたが、設定や伏線が色々と。
旧キャラも一気に3人登場ですね。

続きを読む

漫画板 舞-乙HiME 第16話 

■ 第16話 「オトメVSメイド」

テレビ?でミユVS3人の試合を見るコーラル&パール達。
ちゃっかりシホ&チエに混じって最前の席に座ってたヤヨイが気になる。
そしてシホにお茶を運んでるミーヤw
アニメではトモエ、漫画ではシホ、とことん下僕属性ですね。

アリッサの姉への想いを知ってしまい本気で戦うことができないアリカは良かったけど
エルスのスーパーバストディフェンサー……やっぱり馬鹿っぽいよorz


来週17話でNo.17の正体が明らかになるんでしょうか。
明らかにあの人っぽいけど。

FictionJunction YUUKA アルバム 「Destination」 

Destination (初回限定盤DVD付)
  • Destination (初回限定盤DVD付)
  • アーティスト:FictionJunction YUUKA
  • 販売: ビクターエンタテインメント
  • 価格: ¥ 3,570
  • 発売日: 2005/11/23
  • メディア: CD


アルバム発売記念ネット番組配信中(11/23~12/6) (ビクター)
FJY紹介、視聴 (ビクターサイト内FJYページ)
ライナーノーツFictionJunction.com 梶浦由記公式
Destination (FictionJunction.blog 梶浦由記オフィシャルブログ
アルバム特設サイト (アニメイト)

新規曲は静かな曲が多いんで最初聴いた時にはピンと来なかったんですが
何回かアルバム全体を通して聴いてる内にどの曲も気に入ってきました。
特に聖夜とnostalgiaがお気に入り。

改めて南里侑香さんの声に惚れ直した感じです(*´Д`)


■ ネット番組ちょっと感想
褒められて照れる南里さんを梶浦さんが暖かく見守ってたり
トーク部の梶浦さんと南里さんが親子か姉妹みたいで和みました。

「YUUKAというヴォーカルに惚れて」とか「愛の結晶」だの
梶浦さんの侑香への愛が伝わってきて萌え。


いつもながらトーク時と歌ってるときのギャップが凄いですね。
暁の車が格好良すぎる……。
どうせならアルバムにも新録で収録して欲しかった。

魔法少女リリカルなのはA's 第8話 

■ 第8話 「悲しい決意、勇気の選択なの」

ユーノの調査、報告によって明らかになった闇の書の性質

「完成したら持ち主の魔力を際限無く使わせる。無差別破壊のために。だから、これまでの主はみんな完成してすぐに……」

ヴォルケンリッター達の悲壮な決意が語られたばかりなのに、闇の書の完成がはやてを助けることにならないなんて、なんともやり切れない感じです。ヴィータだけが何か引っかかりを感じているようですが、どうなるのか……。

泣きながら戦ってるヴィータが痛々しすぎるorz


変な妄想の入る余地が無いくらい重い展開になってきていますが、とりあえず



フェイトを抱きかかえるシグナムに萌えました。
放置して自分もさっさと帰っても良いはずなのに、優しいなあ。

あと石田先生とシャマルのやり取りがちょっと良い感じですね。
シャマルって第一印象では腹黒攻だったんですが、シグナムとのやり取りなんか見てても結構受け受けしい。

魔法先生ネギま! 117時間目 

■ 117時間目 「父との再会!?」

エヴァ様、走る。……まだそのTシャツ姿のままだったんですか。


決勝戦リング上ではクウネルが実演を交えながらアーティファクト解説を行い
ガトウ → 若詠春 → ネカネ → アーニャ と次々に姿を変えましたが
どうせなら詠春の強い所を少しでいいから見せて欲しかった(ノ∀`)
いや、師弟の絆とか好きだしオヤジ好きなんでガトウさんにも十分萌えたんですけどね。

アーティファクトの解説が終わったところでいよいよナギを再生。
最後のコマのナギが格好良すぎ。でも格好良すぎてなんか絵柄が違うw


「まほら武道会、そして父子対決、次号、感動のクライマックス!!」
ごめんなさい、ナギとネギの対面/対決より
エヴァ様が間に合うかどうかの方が気がかりですorz

はやて×ブレード ♯25 

ドラマCDのキャスト決まりましたね。
正直あまり知らない声優さんが多いので気になったキャラだけちょっとツッコミ。

綾那: 雪野五月
以前どこかのキャスト予想で綾那 = 雪野五月を見て以来、漫画を読みながら自然に綾那の声を雪野五月声に脳内変換出来るようになっていたので正式に決まってくれてかなり嬉しいです。

ぱにぽにの玲みたいな感じになるんでしょうか。

順: 豊口めぐみ
セクハラおやじキャラに豊口めぐみって完全に聖さま…Σ(´∀`;)
好きですけどあまりに一緒だとアレなので少しだけ高めの声を希望。

五十鈴: 能登麻美子
なんとなく容易に想像ができる感じです。
能登さんは本当にこういう大人しいというか暗い子の役が多いですね。


■ ♯25 「バカ奪り合戦」

■ 雉×猿
本人達は大真面目なんだろうけど、端から見てるとどう見てもただの痴話喧嘩です。
お互い相手に嫌われたと思いこんで勝手に空回りしながら意地を張り合ってる姿が萌えすぎる。


「あたしやっぱ別れるのヤダよ!! キジっちゃんがいい!」
桃香による説得もありましたが、決め手となったのはやはり刃友本人の言葉。
超ストレートな告白が恥ずかしい。

ここから喧嘩腰に口論しながらも急速に和解していく過程が
ラブラブすぎてなんか見てられない。

「…私は未知の方が嫌になったんだと思って…」
「ちがうよ!キジっちゃんの方があたしを…」




お互いの誤解に気付いてちょっと恥ずかしくなってるお二人さん。
このコマの、指を下ろしていく雉宮の仕草がさりげなく萌え。



「え― … なんというか今回は…」
「なかった事に…!!!」



些細な行き違いから散々周囲を巻き込んだ挙げ句の、爽やか過ぎる去り際にワロタ

今回はとにかく雉猿コンビのやり取りに萌えまくったお話でした。

■ 桃×犬
桃香による五十鈴評
「凄いっゆーか エグイ」
「世界いち不吉な人間じゃ……!」

さり気なく酷いこと言ってるなと思ってたら、それ聞いて五十鈴喜んじゃってるしw
桃香とは別の意味で五十鈴もバカで、お似合いな二人ですな。

■ 順
「ウチも刃友同士解り合ってるから強い訳ですね!」
順の夕歩ラブ発言(*´Д`)ハァハァ
でも最近は夕歩のことで惚気る度に綾那からきっついツッコミくらってる気がしますw

アリカ&ニナの乙女ちっくレディオ 第8回 

■ 第8回 『おにぎりタイム』
ゲスト:千葉紗子さん

千葉 「今回の乙HiMEでも結構ナツキがシズルさんにいじめられて
     『あん…』ってやる所があるわけですよ」
千葉 「『あ…そ そんな所シズルっ…あっ…』」
シズルの話題が出ることはそれほど期待していなかったのですが
シズナツすぎて(;´Д`)ハァハァ
一体どんなシチュでこういうやり取りが出るのか楽しみ。
学園長室で二人きりでも生徒達の見てる前でも両方萌え。


そして紗子さんと小清水さんのお色気アフレコ話を聞いた菊地さんから不満の声が
菊地 「私そういうの全然無いからね
    アリカはね、外されてる、担当から」
小清水 「じゃあアリカバージョンで」
千葉 「アリカの場合は何がいいかな…『あっ…ばっちゃ…』 」
菊地 「なんで ばっちゃなの!?」
そこでばっちゃを持ってくる紗子さんのセンスに脱帽。
アリカに何やってんのばっちゃ(*´Д`)
菊地 「ニナはセルゲイだよ」
小清水 「『あ…ダメですお父様』」
セルゲイ×ニナは普通にやばいです。


以下、シズル関連色々
千葉 「色々と事情は知りつつもシズルさんに助けてもらいながら
    一生懸命学園長をやっているって感じですかね」
小清水 「知らないうちにシズルさんが全部蹴落としていってて
     ナツキちゃんはもう道が開けていたのかも」
千葉 「そうかもね。全てはシズルさんのせいですよ。…せい?おかげかな」
千葉 「シズルはね、とにかくナツキといれれば幸せだからね」
菊地&小清水 「うん」
菊地 「シズルさんも凄いよね」
小清水 「かっこいいよねー」
千葉 「一番強いよね」
菊地&小清水 「うん」
小清水 「なんかホントある意味ちょっと裏番かなって思う」
千葉 「かなりね。全てシズルがやってくれてるホントに」
小清水 「ああいうのの服(露出高い学園長服)を
     やっぱり考えてるのもシズルさんかしら」
菊地 「そうだよ絶対そうだよ」
小清水 「生徒の服も含め全部」
千葉 「そうかも」
ナツキが全てなシズルの性格やナツキのために影で色々行動しているところ、ちょっと変態なところなど、ファンの抱くシズル観とキャストの皆さんのシズル観がほとんど同じな所が面白いなあと思ったり。

魔法少女リリカルなのはA's 第7話  

■ 第7話 「壊れた過去と現在となの」


フェイトを見つめるなのはの表情が普通じゃないっていうか、なんでそんなに赤いのか。
視線に気付かれた後の微笑み合い萌え。
教室、しかも授業中だというのにラブオーラ発しすぎ。

■ フェイト vs シグナム
フェイトの登場シーンが格好良すぎて燃え。

それなのにその後の会話
「フェイトちゃん助けてどうすんの、捕まえるんだよ!」
「あっ、ごめんなさい……つい」

がぼけぼけで和みました。

■ なのは vs ヴィータ
こちらもディバインバスターが熱すぎ。
BGMとも相まって盛り上がります。

発射後
「ちょっと……やりすぎた?」
なのは…恐ろしい子、とか思ってたら
「いいんじゃないでしょうか」
って、レイジングハートも結構言うなぁ(´∀`;)

■ 檜山仮面
ディバインバスターの直撃を受けたかと思われたヴィータでしたが謎の仮面男に守られていました。そして再びディバインバスターの構えに入ったなのはをバインドで軽く拘束し、仮面もその間に逃亡。

場面は変わってフェイト達に。

フェイトとシグナムの激突の瞬間
こっちにも仮面キター Σ(´д`;)
なのはの時もそうでしたが胸から手が突き出てる絵はキモイです。

呆然としてるフェイトを見て、心配そうに名前呼ぶシグナムに萌えました。

性格的にちょっと生真面目だったりするところも似てる感じだし、この二人の会話や絡みが結構好きなので、今後色々あって二人が協力して戦う姿が見れたりするといいなぁなんて思ったり。

舞-乙HiME 第7話 

■ 第7話 「蒼の舞/乙女の契り」
ストーリー/設定的に本筋に入ってきた感じでお話としては面白かったけど
見事に贔屓キャラ達の出番がほとんど無い(ノ∀`)

続きを読む

漫画版 舞-乙HiME 第15話 

■ 第15話 「オトメのピンチ!?」

アリッサ相手に大人げなくムキになっちゃってる学園長先生最高。
しかもそれをシズルに指摘された時の反応がまたかわいい(´∀`*)

ナツキはエアリーズ出身らしいですけどアニメ版とはちょっと設定違いそうですね。
てか、サエコ・クルーガーになんか笑った。

■ オトメ VS メイド
アリカ、ニナ、エルス、イリーナがミユと対決。
なんでNo.2の人は出ないんだろうorz

魔法先生ネギま! 116時間目 

■ 116時間目 「すすめ決勝! すすむ陰謀」

■ 刹那、このせつ

先週ラストの雰囲気だと余裕ありそうにも見えたのですが痩せ我慢でしたか。普通にダウン、10カウントでネギの勝利。

なんと言うか、今回の決着方法を始め、1~2回戦の勝敗、大会出場続行など刹那に関して見事に予想外れまくっております。

「今日はちょっと色々あって少し疲れました」
作中ではまだ正午くらいなのにΣ(´д`;)
確かに色々ありましたけれども(大部分エヴァ様のせいな気も)

しかし倒れ込んですぐに寝息立て始めるって一体……。

それにしても「動きません!大丈夫でしょうか」とまで言われてるのに、保健委員の亜子を除いて他のクラスメイト達が誰も刹那のことを心配していないのがちょっと泣ける。修学旅行以降変わったとは言っても、やはりまだまだ距離があるようです。

まあ一番大切な人がちゃんと心配してくれているので、それでいいんですけど。

つうわけで、期待通りに試合終了後、木乃香が動き出しました。



刹那の倒れる姿を見て、普段はマイペースな木乃香が急いでこのパルの拘束から抜け出し、沸き立つ観客達の間を抜け、刹那の所へ走って行ったかと考えるとそれだけで萌え。

図書館組の視点から木乃香の行動を見ると

エヴァせつ戦後、刹那に会いに行く

クウネル楓戦が開始~終了する頃になってもまだ戻ってこない
(実際は美空と会ったり下水潜入したり)

刹那の試合が始まる頃になってやっと戻ってきたと思ったら
試合終了後、また即座に刹那の元へ


なわけで、どう考えても一緒に過ごしすぎ(*´Д`)
本人達にその気は無くとも周囲から見るとバカップルにしか(ry



付き添って何か話しかけてる様子に和み。
お嬢様に話しかけられてたら、既にネギの言葉なんて耳に入っていないような気もします。


刹那は試合開始直前までアスナのことを気にしていたし、ネギとの試合が終わったらすぐに下水組に合流すべく動くのかと思っていましたが、今回の描写を見るとしばらくの間リタイヤなんでしょうか。超の偵察が目的だったはずなのに「全て終わってつい気が抜けてしまって」ってどうなんだろう。

このまま木乃香と救護室でイチャついてくれるならそれでも全然構いませんけど、どうせほとんど描かれないんだろうなぁ(つД`)

優しく労うシーンが見れたりしたら萌え死にます。

刹那敗退→木乃香が治療、の流れを少し期待していたのですが、肉体的ダメージより精神的疲労の方が大きそうなんでそっちは無理かなぁ。魔法はまだ無理としても、そろそろ木乃香がアーティファクト使うシーンをちゃんと見たい。仮契約してからコミック7巻分くらい経つのに未だにアデアットしてる所が一度も無いなんて……。メイ、美空、アルビレオと他のキャラのアーティファクトが最近どんどん登場しているので微妙に寂しいです。

一応ヘルマン戦の後アーティファクトでネギを治療したらしいことが小太郎の口から語られていましたが、初めてのちゃんとした絵付きの治療シーンはやっぱり刹那であって欲しいと思ったり。

あとはこの大会を通じて、戦ってる刹那の姿を見て木乃香が惚れ直してること希望。修学旅行ではさらわれて意識なかったりネギに連れられて逃げたりとかそんなのばっかりで意外と木乃香って刹那が戦ってるところをあまり見ていないような気がしていたので。


いよいよ決勝だったり美空達が麻帆良学園の謎に迫りそうだったり、これからが盛り上がる所なんでしょうけど、物語の展開よりもこのせつの行く末に主眼を置いている腐った私にとっては、最近の展開になんとなく一段落ついた感じです。

■ その他、簡単に

  • 骨折・棄権がアナウンスされてるのにくーふぇ完治しちゃっていいんでしょうか
  • 悪役としての超の格好良さが好き
  • 今までノーマークだったのに髪型判明でココネの株が一気にアップ。年齢的に守備範囲外なのは変わりませんが。
  • アスナ2週連続で1コマも出番無し(;´Д`)


麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第15回 (11/11配信)  

今回で4週連続ゲスト無しですが、そろそろ次回からゲストさんいらっしゃるのでしょうか。

■ ヒミツのメールボックス
佐藤 「ゆうたんの水着姿見たい。今度行こうよ」
小林 「とんでもない」
佐藤 「行こうよ」
小林 「利奈さん、じゃ水着になってくれますか」
佐藤 「……うん。じゃ一緒になりましょ」
誘う動機が「水着が見たいから」って、同性でもそりゃ嫌だろうなぁ(*´Д`)
でも一緒に水着になってくれるならOKなのか……萌え。

■ サギタマギカ・百花繚乱!!
先週のは恥ずかしかったけど、今週みたいにネタ的なのは平気です。
二人とも少年役(眼鏡だけど)似合いますね。

■ 恐怖、お絵描き対決!」
利奈さんの五月は上手いけど美化しすぎな気がw
画伯の五月はまさに恐怖。

「なまはげちっく」
いつも利奈さんは画伯の絵に的確なコメントをしてくれてすっきり。

アリカ&ニナの乙女ちっくTV&レディオ 第7回  

■ 乙女ちっくTV 第7回
折り鶴リベンジ。折るのに集中するあまり無言になりがちな空気を察して
菊地 「こういう しーんとした時間さ、なんかどうにかならない?」
珍しくまともな意見だと思ったのに
菊地 「何をしたら喜ぶかな、亜美ちゃんは」
視聴者じゃなくて相方を喜ばすための会話ですかい。
そして焼き肉屋がどうとかかなりの内輪トークが。


菊地 「イベントとかでも歌いたいね」
小清水 「歌えるかな……」
菊地 「大丈夫 大丈夫。歌おうよ」
小清水 「私 踊る」
菊地 「いいよ、だから、だから亜美ちゃんが、歌って?」
小清水 「えっ?」
菊地 「ちっちゃい声で歌うから私。間違えてもバレないように」
小清水 「こらー」
菊地 「絶対歌詞って飛ぶよね」
小清水 「口パクで」
あの、ホントに歌いたいと思ってますかお二人さん(´∀`;)


来週ゲストは紗子さん。tiarawayや舞-HiME時の印象が強いのでまだショートな髪型にあまり慣れていないのですが、なんか更に若く見える……。

■ 乙女ちっくレディオ 第7回 「グッジョブ!」

■ オトメ道
・ぶぶ漬けの意味を知っていますか?
菊地 「京都の漬け物」
小清水 「あれじゃないの?角煮みたいな奴じゃないの?部分的に」
しかし小清水さん、ぶぶ漬けは知らなかったけど来客を追い返す意味はちゃんと知ってました。

菊地 「流行らせよ」
小清水 「流行らせよっかぶぶ漬けを」
菊地 「ぶぶ漬け」
小清水 「ぶぶ漬けブームに乗って」
シズル好きとしてはなんかぶぶ漬けを連呼されるだけでちょっと幸せな気分になったり。
でも流行るわけもなく。

魔法少女リリカルなのはA's 第6話 

早い局ではもう7話が放送されてるっぽいですが、今更6話を。

■ 第6話 「それは小さな願いなの(後編)」

はやて達の過去話。

ヴォルケンリッター達がはやてと出会い、これまでの主達とは違う自分達への接し方に戸惑いながらも、はやてとの触れ合いによって段々と人間らしく変化していく様子が描かれました。

特にヴィータが良かったです。
大切にしていた帽子の人形ははやてに買って貰ったものだったんですね。



もちろんお姫様抱っこ好きとしてはこの場面のはやて×シグナムにも萌え。(はやては私の中では総攻め)


しかし、はやての足の麻痺の原因が闇の書であることが判明。このまま麻痺が進行すれば命に関わるという医師の言葉を聞いたシグナム達は主を助けるため、主との誓いを破ってまでページの蒐集を開始することを決意する。

……というわけで、はやての足を治すのがページ蒐集の理由というのは大体予想通りでしたが麻痺の原因そのものが闇の書というのは意外でした。きつい設定ですね。

今回のお話で更にはやてサイドに感情移入してしまい、今後なのは達との戦闘を見る時ますます複雑な気持ちになってしまいそうです。

ネギまほラジお 3学期 第6回 

ゲスト: 小林ゆうさん

野中さんと小林さんの会話に萌えて、神田さんに笑わせてもらいました。

■ 素朴な疑問
質問の葉書を読んで即
小林 「はい、ありがとうございました」
神田さん大爆笑で泣き笑い。よっぽど小林さんのセンスがツボに入るようで。

■ 麻帆良学園へようこそ
このせつはこういう過保護な感じが(*´Д`)

■ 麻帆大部
野中 「スクール水着が緑なんですよ」
小林 「え え えっと 特注っていうか……見たことないですね」
神田 「緑ってないよね」
小林 「すごーい」
野中 「だからみんなでカエル水着って言ってた」
小林 「かわいいー。凄いかわいい」
カエル水着をかわいいというセンスがよくわからないのですが……お嬢様のことは全肯定みたいなバカっぽさが萌え。

野中 「クロール出来ないけど」
神田 「藍ちゃん出来ないの?」
野中 「うん……」
小林 「なんかかわいい……かわいい」
神田 「ホ ホントにそう思う?」
小林 「泳げないってかわいくないですか?」
神田 「うん。あ、せっちゃんが助けてくれるから大丈夫」
野中 「大丈夫」
小林 「大丈夫です、私 泳ぎ得意ですから」
引き続きかわいいを連呼。そして神田さんから冷静なツッコミが。泳ぎ得意って言ってる声がなんか嬉しそう。

■ 教えてほしいぞぉ、師匠
アフレコ講座。

神田 「10巻、ありますか? 10巻」
小林 「あ、私 読んできて」
神田 「えっ、あ、ゆうちゃん、あったあった。あるよ」

小林 「あ、じゃあ あの野中さんに私の……」
(終了後)
野中 「はい、ありがとー ゆうちゃん」
スタジオに用意されてたコミックが2冊、3人でアフレコするために小林さんが私物のコミックを野中さんに貸し出し?些細なやり取りなんですが、なんか萌えました。


そして6巻修学旅行、羽出しシーンのアスせつ、お嬢様救出シーンのこのせつを再現。

小林 「すごいなんか、このシーン私も大好きなシーンで」
神田 「あっ、ゆうちゃんも好きなんだ」
小林 「うん、すごい、好きですね」
野中 「そうそう。ここアニメ版無かったんですもんねー」
小林 「そうなんです。このなんか木乃香の台詞を、なんか見ると、
    なんか……ぐっと来ちゃうって言うか、なんか」
これ語ってる時の声がなんか微妙に震えてて、ホントにぐっと来てるんだなぁと。


木乃香の台詞 急勾配Ver.を聞いて
小林 「かわいー、すごいかわいかったです」
かわいい言い過ぎw

■ ED
野中 「ゆうちゃん衣装どうする?私たち」
小林 「野中さんとね、ご相談したかったんですよ」
野中 「ねー。考えようと思ってて」
小林 「二人で、あっ」
神田 「二人……」
野中 「か 神田さんも一緒に」
小林 「神田さんも一緒ですよ」
神田 「いいのいいの、いいのいいの、全然気にしないで」
小林 「独りぼっちにさせてしまって……」
ナチュラルに二人の世界を形成してしまう野中小林コンビ萌え。
神田さんもある意味おいしい。

■ ムービー
野中さんがいじってる木乃香ぬいぐるみを指して
小林 「このちゃ……お嬢様がいます」
ぬいぐるみ相手にわざわざ言い直さなくても(´∀`;)

ラジオ本編で最後まで誕生日をスルーされてふてくされてる神田さん萌え。

プレゼント、本当に茄子かよ!?と思ったけどちゃんとまともな物も用意されてて良かったですね。

漫画版 舞-乙HiME 1巻 

舞-乙HiME 1 (1)
  • 舞-乙HiME (1)
  • 作者:吉野 弘幸
  • 出版社: 秋田書店
  • 価格: ¥ 410
  • 発売日: 2005/11/08
  • メディア: コミック

5話以降は以前に感想書いてるので簡単に

■ 第1話 「ガール?ミーツ♀ガール」

  • 乙HiME GRAPH表紙のシズルが麗しい(*´Д`)
  • トモエ初登場。オデコ広め……というか前髪短め?
  • チエさんメガネ持ってますね。勉強中や読書中だけかけてたりするとツボ
■ 第2話 「秘密の花園!?」
  • チョッキン話聞いて赤くなってる学園長萌え
■ 第3話 「天国と地獄」
  • ニナ大好きっ子なエルスがかわいい
  • でも建物の窓に映るニナの影を庭から見上げながら「ニナちゃん…」なんて呟いてる姿はちょっとストーカーちっく
■ 第4話 「オトメの戦い」
  • シズル 「おかげで一緒にいる時間が減ってしもうたけどねえ?」
    ナツキ 「バ…バカ!!」

    どうしましょう。この二人、既にデキてるようにしか見えないんですが

■ 第05話 「守りたいもの」
■ 第06話 「誰にも言えない」

  • 本誌感想時にも叫んでましたがもう一回叫ばせてください。トモエかわいいよトモエ。シズル相手に真っ赤になってる姿がかわいくて仕方ない。アニメでも早くシズル×トモエが見たいです。

    連載当時の感想ではまだアニメの放映が開始されていなかったので「トモエより雛菊巴の髪型の方が好き」とか言ってましたが、今ではトモエの髪型も大好きです。左右非対称ラブ。

■ 第07話 「シュヴァルツ侵入」
■ 第08話 「政治の話」

■ 単行本書き下ろしページ

  • シズナツ
    うはー、二人とも妖艶で格好いいですな(*´д`)
    ナツキを見つめるシズルの流し目萌え
  • トモエと星組の愉快な仲間達
    アリカ、ニナ、エルスのメイン級に混じって、まだ漫画だとほとんど出番の無いトモエがいるのが不思議。成績順?

    ニナに隠れてて服がほとんど見えなかったりと微妙に扱いは悪いけど(つД`)

POP JAMにFJY出演 

というわけで、いよいよ本日のPOP JAMにFictionJunction YUUKAが出演。

梶浦さんも南里侑香も好きなんで凄い楽しみ(*´Д`)

でも用事があってリアルタイムでは見れなさそうorz

とりあえず宣伝だけしといて帰ってから記事修正でまた感想書きます。



というわけで試聴完了。
一般音楽番組、しかもNHKということで、なんか授業参観で発表する我が子を見守るように緊張してしまったのですが、普通に格好良かったです(*´Д`)

南里さんは普段ボケボケなのに歌ってる姿は大人っぽいですね。
曲終了後、立ち上がった時にちょっと服の裾を直す梶浦さん萌え。

アニメ BLEACH 57話 

■ 第57話 「千本桜、粉砕!天を衝く斬月」

タイトルはこんなですけど夜砕話。

アニメオリジナルのエピソードがかなり加えられていましたが、この百合度の高さは何事ですか。夜一さん → 砕蜂の描写もかなりあって熱いです。

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舞-乙HiME 第6話 

■ 第6話 「ニナ、まかれる…Orz」

まきまきやヘタレが面白すぎました。

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極上音楽集、Myサンタ キャラソン3 

極上生徒会 ベストアルバム 極上音楽集

全17曲でアニメEDのC/W以外はほぼ収録、新規キャラソン4曲とかなり良心的ですね。どこぞの会社とは大違いです。

ブックレット内の絵が久遠様×琴葉で、微笑を浮かべてワイングラス(久遠様曰くただのジュース)を傾け合っててかなり萌え(*゚∀゚)=3

久遠様が琴葉とパヤパヤしてるせいで奈々穂は一人でピロットちゃんと戯れてます。楽しそうだからいいけど。


いつだってMyサンタ!キャラクターソング(3)

OVAは購入するつもりありませんが中の人の声が好きなんで、CDだけ。声優さんにこういうこと言うのは失礼かもしれませんが、小林ゆうは演技より歌のほうが好きなくらいだったり。

曲の方は普通な感じですが、ちょっと古臭い編曲や男声のコーラスが、なんか90年代前半くらいのJ-POPな感じで雰囲気は好きです。

漫画版 舞-乙HiME 第14話 

■ 第14話 「スーパー兵器」

冒頭数ページ、ナツキが表情豊かでかわいい。

中間考査でアリカに退学の危機迫る。最近はこれでもかと言うほどニナが正ヒロインのような扱いでしたが今回からアリカ編が始まるのでしょうか。アリカはアニメとは違って自分でバイトして学費を稼いでるんですね。バイト中のアリカを尾行してるマシロ君、を尾行してるニナとエルスの私服(変装?)に萌えました。ニナはメガネ似合いますね。

それにしてもエルスはせっかくニナと二人でデート中(誇張有り)なのに、マシロ君とじゃれ合ってるアリカを見て羨ましがるなんてorz

エルスはまだマシロ君を女の子だと思っているわけですが、この調子だと正体がバレても「男の人は怖いけどマシロ様は(ry」みたいなことになっちゃいそうで恐ろしいです。せっかくのガチキャラが……。


そして人間ミコト?やミユ、アリッサ登場。あいかわらず漫画版は展開が速いなあ。アリッサがナツキのことをお姉ちゃんと呼んでいましたが、今回も姉妹なのでしょうか。まさか姉妹設定が受け継がれるとは思いませんでした。

魔法先生ネギま! 115時間目  

■ 115時間目 「Love is power」
英語タイトルって珍しいですね。ひょっとして12時間目の千雨回以来?
でもあんまり内容と合ってないような。

■ 試合
ネギとの会話よりも「エヴァンジェリンさんに叱られていた私が」の一言に萌えてしまうあたり、刹那に関しては相当強い百合フィルターが効いてるみたいです(´д`;)

ラスト、フィニッシュ宣言。厚底脱いでますけどやっぱり動きにくかったんですね。「ハンデじゃありません」とは言え剣士好きとしては武器捨てちゃったのはちょっと残念。



そして結構重そうな効果音付きでネギの肘がヒット。
刹那の右手を中心に花びらが舞ってように見えるのですが何か特別な技なんでしょうか。

最後のコマの表情の意味がよくわかりませんが、対峙直前に試合の制限時間にわざわざ触れているしダウンには至らずメール投票ですかね。ネギのプロフィール公開は観客の判官贔屓を誘うため?

■ 図書館組
今週一番の見所でした。アスナ悶死や100時間目の会話などギリギリのところでいつも誤魔化されていたハルナが、ついにキタ?

「それは」が強調されているのが気になりますね。その他のことには既に気付いていたのか、カマかけなのか、単に夕映達が過剰反応してしまっただけなのか。



ハルナの邪悪な笑みが格好良くて、捕縛されてる3人の反応がやたらかわいくて、このコマ好きです。パル×夕映(*´Д`)ハァハァ

実はトップ5に入るくらいハルナ好きだったりするので、大会後の話し合いが楽しみです。こういう仲良しグループの中で一人だけハブられていたというのは結構きついものがあると思うのですが。特に図書館探検部って文化系的というか、他のグループと比べて閉鎖的な印象もあるし。

とりあえず百合好きとしてはハルナのネギへの好感度アップよりも雨降って地固まるような図書館4人組の友情話を期待したいところです。

■ 千雨
登場コマ自体は少ないのにいっつも良い反応見せてくれて楽しい。あまり興味無さそうに装っているけど内心色々考えてそうな表情とか。

■ その他
アルビレオ、豪徳寺、中村、山下など脇役(しかも男性キャラ)がなんか良い感じでした。特に山下の「うん」が。この雰囲気だときっと一人称は「僕」なんだろうか、なんて考えたり。

うーむ男キャラ萌えで感想終わって良いのだろうか‥‥。

現実逃避中ただの日記 

漫画版舞乙の1巻が昨日発売だったことをすっかり忘れていたので
ちょうど眠気覚ましも買いたかったし、コンビニへ。

結構コミックの棚が大きいコンビニなのですが舞乙が見あたらない。
同日発売の他のチャンピオンコミックスはあるのに……売り切れた?

雑誌で連載を読んでいるのでそれほど読みたい訳では無かったのですが
売ってないと欲しくなる困った性格なので、深夜にコンビニを梯子。

結果、4軒まわって全滅でしたorz
人気があるのか、ただ入荷数が少ないのか。
大人しく明日以降書店に行ってきます。

そして帰宅後に気付いたのですが、もう日付変わって水曜日なので
ひょっとしてコンビニに今週のマガジン並んでたんでしょうか。
コミックの棚ばかり見てて全然気付かなかった(;´Д`)

アリカ&ニナの乙女ちっくTV&レディオ 第6回  

■ 乙女ちっくTV 第6回
先週に引き続きラジオ公開録音の模様を放送。

巨大折り紙で折り鶴作成。
二人とも自信満々に折ってたのに出来上がったのは
菊地 → 箱
小清水 → 兜もどき

でした(´д`;)


ラジオでも発言してましたけど、デカレンジャーとか思いっきり名前出していいんでしょうか。
局違いますよね。

■ 乙女ちっくレディオ 第6回 「終着点が見つからない」

・普通のお便り
菊 「寝るときはジャージですか?」
小 「ジャージとかスウェットとか……
   いやいやいや、凄いヒラヒラのパジャマとか着てますよ。」
菊 「そうですよね。オトメですから」
小 「オトメちっくパジャマを着てる」
菊 「ネグリジェとかですよね」
小 「そうそうそう、それですよ。ネグリジェって何?」
菊 「えっ!?……お母さんに聞いて」
オトメ道のコーナーでも無いのに何故か知ったかぶりトークでワロタ。

・まとめトーク
小 「入れ物作ったじゃん? 兜作ったじゃん? 兜だよ?」
菊 「うん、兜 兜 作った」
小 「だから、まあ……私たちの道はこれから、みたいな」
菊 「えっ!?」
話のつながりが意味不明な上に、なんか打ち切り漫画の最終回みたいなんですけどw

ネギまほラジお 3学期 第5回  

ゲスト: 伊藤静さん

■ 恋の微分積分
彼氏と、彼氏の友達ばかりが喋ってたら退屈という話題に対して
野中 「親友の子と仲良くしちゃえばいいんじゃないですか?
    焼きモチ焼かせちゃうみたいな」
小悪魔(*´Д`)ハァハァ

■ 教えてほしいぞぉ、師匠
・ゲーマー
ゲーム話に参加できなくて悔しがってる神田さんの反応を楽しんでる野中さんが黒いw

・「ポンポン両手にあればWin」の振り付け
ちゃんとイメージカラー通りに神田さんが赤、野中さんが緑のポンポンなんですね。

神田 「伊藤さんに教えて頂くといったらやはりこれしかないと思います」
ごめんなさい、伊藤さんと言ったらしか思い浮かびませんでしたorz


歌い踊る野中さんを見て
伊藤 「やっだ かっわいいな これ」
伊藤 「かわい~」
野中さんに萌えてる伊藤さんに萌えました。

■ 来週のゲスト
野中 「ゲストは桜咲刹那役の小林ゆうちゃんです。
    ゆうちゃーん、メール、ごめん、返すからすぐ」
メールを放置中だったことが判明。
先日のヒミツの放課後で小林ゆうさんがお嬢様とのメール交換を
嬉しそうに語っていただけになんか可哀想です(ノ∀`)

でも、そんな可哀想な所に萌える。

野中 「せっちゃん 早く来てぇな」

メール話の後だとなんか白々しく聞こえてしまうのですがw



次回11/10の配信は神田さんの誕生日企画、野中さんと小林さんの会話、ドラマ部でのこのせつアスなど色々と楽しみです(*´Д`)
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