月別アーカイブ

 2005年09月 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小説版 魔法少女リリカルなのは 

魔法少女リリカルなのは

発売してるの知らなかったんですが書店で見かけたので購入。

裏表紙のあらすじ読んだ感じだと普通のノベライズなのかと思いましたが、内容はプレシア・テスタロッサ事件解決後のなのはフェイトの再勝負とプレシア、リニスのサイドストーリーっぽい話。

メガミ文庫というと舞-HiMEのキャラサイドストーリー集みたいな小説がアレな出来だったんですけれども(特に2巻の西遊記話)、なのは小説は原作者さんが書かれているようで安心して読める出来でした。

■ なのは vs フェイト
これ、読み始めて最初ちょっと混乱したのですがアニメとは微妙に設定が違うんですね。アニメでは9話で海上戦→プレシア介入で中断→11話で再勝負だったのが (公式サイトのストーリー紹介見直しただけなので微妙に違うかも)、この小説では11話での戦闘が無かったことになっててその代わりに事件解決後に再勝負? もう一つの13話って感じでしょうか。

でもやっぱり なのはフェイトの絆メイン。あいかわらずなのはがフェイト大好きで萌える。年齢的にも別に百合とかじゃなくて純粋な友情なのはわかってるんですけど、「思いを寄せ、気持ちを伝えた」なんて書き方されると恋する乙女にしか見えません。カラーページのメガミマガジン掲載イラスト集は完全に百合っぽいですね。

バトル描写は結構長め(40ページくらい)。面白いんだけど、やはり小説だとちょっとわかりにくい。空中高速機動戦とか派手な魔法など熱い魔法バトルが売りの作品なので読んでてアニメで見てみたいと思うようなシーンがちらほら。

個人的に最大の見所はフェイト→なのはのお姫様抱っこでした。女の子が女の子をお姫様抱っこするのは浪漫ですよ。

■ プレシア・テスタロッサ
アニメだと最期の最期までフェイトを拒絶したまま逝ってしまったりで悪人なイメージしか無かったんですけど、プレシア視点で色々語られると印象も変わってきますね。この人もある意味被害者だったんだなぁと。

■ リニス
リニスはアニメ未登場でしたっけ……?サウンドステージ02をリニスメインにしたようなお話。
スポンサーサイト

漫画版 舞-乙HiME 第08話 

■ 第08話 「政治の話」

なんか異様にニナ推しですね。ツンデレで実は努力家でさらにM属性追加?

それに比べてアリカは……アニメだと影が薄くても主役だから良いけど、漫画版だとマシロ君主役っぽいから微妙な立場に。  あぁ、そういえば前作の漫画版舞衣もこんな感じでしたっけ(ノ∀`) でもマシロ君を女の子だと思ってるのに婚約話聞いて嫉妬してる今週のアリカはちょっとかわいかった。

そして「粗相があったら戦争」を思わず忘れてナギに殴りかかったマシロ君の好感度がアップ。人のために怒れる人は好きです。

まぎぃ氏の日記 

赤松先生のアシスタントのMAGI氏のサイト(http://www.h5.dion.ne.jp/~magi/)の9/29日記で今回のエヴァ刹那戦(108~109時間目)の裏話みたいなことが書かれているんですが

「最初の予定では刹那に過去を見せてネチネチとエヴァ様による女王様的言葉責めが行われる予定だった」……って何それ、超読みてえ(;´Д`)

「少年誌的にマズイかも?」や「マズイ!」らしい刹那とエヴァ様の過去が気になります。やはり作中で語られたのは氷山の一角だったのか。脇役だしあまり偏ってはいけないというのはわかるのですが、少年誌だからという理由で見れないのは残念(´・ω・`)

「今後作中で出ることはないと思うので書きますが」なんて言われてる幼少期刹那のシーンとか確かに辛いけど、やっぱり見てみたかったなぁ。

3ページほど下書きが進んだ状態で暗すぎという理由で構成変更、ってことは107時間目の後の休載はこれが原因だったんですかね。

極上生徒会 26話(最終話) 

25話は個人的にイマイチだったんですが、今週は最終回らしい良い話だったと思います。

やはり2クールものが終わると少し寂しさを感じますね。好きなキャラの多い作品だったので何らかの新展開があったりすると嬉しいんですが。

続きを読む

漫画版 極上生徒会 1巻 

極上生徒会 (1)
  • 極上生徒会 (1)
  • 作者:まったくモー助
  • 出版社: メディアワークス
  • 価格: ¥ 578
  • 発売日: 2005/09/27
  • メディア: コミック

絵はアニメ版よりもかわいいんですけどキャラの描き分けが少し微妙な気が……。それとプッチャンの面白さは一人二役の演技あってこそだと思いました。

とりあえず百合的には
香→奏会長
久遠×奈々穂

があったので満足です。

他にも裏表紙カバー裏の歩×琴葉に萌えてみたり、れいんが寝てるベッドの横でサラシを巻いてる小百合がエロかったり。

魔法先生ネギま! 110時間目 

センターカラー。せつアスすぎて悶えた。よくわからない煽り文とか、合体させて飾るとか、何この公式っぷり。見つめ合って頬染めてる刹那はアスナに惚れてるようにしか見えないんですが。メイド服じゃないのはアスナの服の著作権絡み?ペアルックセーラーも(*´Д`)ハァハァなので構わないですけど。 でも刹那がセーラーでデッキブラシ持ってるよくわからない人になってます。

それにしても本誌カラーではスパッツなのにカードではスパッツ穿いてないとは……下着よりスパッツの方が萌えるんだけどなぁ。

■ 110時間目 「気になるアイツは、クウネル・サンダース」

クウネルさんの本名判明
アルビレオ・イマ。でもずっとクウネルって呼んでたから当分慣れそうにない。

龍宮&シスターズ
龍宮、美空からたつみー呼ばわり。意外とクラスメイトと仲が良いのか、美空が人懐っこいだけなのか。汗かいてる隊長の後ろ姿に萌え。そして鮮やかに置いていかれるシスターシャークティ。説教クサくて美空から普段ウザがられてるんでしょうか。結構おいしい。このあと龍宮とどんな会話したのか気になります。
 
アスエヴァ
アスナ着替えちゃったんですね。この話から13巻だからでしょうか。

今週もツン全開なエヴァ様を咸卦法で押さえ込んだり( 「キキキキ‥」って効果音怖いよ!(;´Д`) )、そんなアスナを合気で投げたり、アスエヴァ激しい。せっちゃん背景で驚きっぱなし。「関わるな」なんて言ってますけどエヴァ様のアスナに対する評価もただのバカから一歩前進して、態度も少し軟化した感じが。でも残念ながらエヴァ様攻略失敗。そして落ち込むアスナを慰める刹那。ますます加速するこのせつアスエヴァ四角関係(ネギまの読み方間違ってます)。

エヴァ様 「超鈴音には気をつけておけ」とアスナ達にアドバイスしてますが超とはどのくらい親しいんでしょうか。超も茶々丸開発に関わってるとは思いますけど、これまでどちらかというと葉加瀬メインで出てましたよね。エヴァ様と超の会話って想像できない。

このせつ
ちゃんとしたこのせつの会話ってなんだか滅茶苦茶久しぶりな気が(つД`)

そんなわけでアスナ達の所にやってくる木乃香(+愛衣)。
「せっちゃんこんな所にいたんかー」
刹那を心配して選手席とか救護室とか探し回ってたんでしょうか。萌へ。

「お嬢様」 って、表情だけでなくフォントまでなんか嬉しそうで(*´Д`)ハァハァ このコマの擬音も刹那の所だけなんかハートマークついてるし。すっかりネコミミがデフォな刹那ですがご主人様大好きで忠実な所なんかは犬っぽい。そして試合中に叫んだことを「スゴかったなー」なんて言われて「アハハ」で笑って誤魔化すアスナが素敵だ。

刹那はエヴァ戦でお嬢様への想いを再確認してさらにお嬢様への愛がパワーアップ? 木乃香の顔をじっと見つめるその胸中とか色々妄想するとかなり萌える。

「何かウチのカオについとる?」
「い いえ別に‥‥」
うはー、なんだこの典型的なラブコメみたいな会話は(*´Д`) このせつ見てると無性に恥ずかしくなってくるのは何故だろう。武道会が始まってからというものアスナやエヴァ様相手にやたら格好良かった刹那ですが、やっぱりこのかお嬢様の前ではヘタレ。だがそれがいい。木乃香も鈍いというか天然というか。そんなこのせつの会話を見てるアスナの表情が少し寂しげに見えるのは、せつアスフィルターかかりすぎですか。このせつもせつアスも好きですがこのせつ←アスも大好きです。ごめんアスにゃん。「?」な愛衣は刹那に同類の匂いを感じ取ったか。
 

このせつは守られてる側の木乃香の方が身長1センチ高い所が萌えポイントだったりもするのですが、現在は靴のせいで刹那の方がだいぶ高くなってますね。ナチュラルに上目遣いになってるこのちゃんを見て、刹那は内心ハァハァしてると良いと思います。このシーン呼び止められたのは愛衣なのに「何や?せっちゃん」ってなぜかこのか興味津々。やっぱり目の前で浮気は許さないってことですか(違)

美空
やたら出番が多かったゲーム2時間目の印象だと微妙な感じでしたけど、美空面白いな。パクティオー済みは意外でした。シャークティかココネがマスターだったりすると萌えるんですが。そしてアスみそ、は響きが微妙。

超対策会議
「いろんなことがあって混乱してきちゃった」 で顔覆ってるアスナがかわいい。バカレッドだから処理能力が低いのか、最愛の高畑先生のピンチだからか。このままネギ抜きのこのメンバーで行動開始するんでしょうか。燃える。これまでほとんどネギとしか絡みの無かった愛衣がアスナ達と絡んでくれそうで嬉しいです。


「選手席 私一人になって淋しかったアルよ~」
くーふぇかわいいよくーふぇ


改めてスタイルええなぁと思いました。いつも通りの糸目表情なのになんでこんなにカッコいいんだ。クウネルvs楓はこれまでの試合の中で一番予想つかないので楽しみです。

麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第8回 ( 9/23配信)  

ゲスト:狩野茉莉さん

エチュードドラマの後の会話
ゆうさん 「でしょ、ですよね」
自分でもよくわからない好みなんですが、敬語で言い直したりするのって好き。
原作の千雨→ネギの会話とか刹那の「このちゃ お嬢様」とか。

モノマネ修行
初めて(失礼)似てると思いました。

恐怖お絵描き対決
小林画伯の絵にもだいぶ慣れたと思ってたんですが、今回は久々にキタ。怖いよ、呪われそうだよ。よっぽど小林画伯の絵がツボに入ったのか、利奈さんの反応も面白い。

お知らせ
利奈さん 「アイぽんさん」
に萌えた。


忘れてた。もう水曜だよ(;´Д`)
マガジン買ってきます。

舞-HiME DVD 9巻 

舞-HiME 9
  • 舞-HiME 9
  • 販売: バンダイビジュアル
  • 価格: ¥ 7,140
  • 発売日: 2005/09/23
  • メディア: DVD

 ついに最終巻。アニメDVD買わない主義の私が初めて集めてしまった作品でした。DVD以外にもサントラ、キャラソンアルバム、ドラマCD、ゲーム、漫画、小説、アンソロ、ムック……舞-HiMEにいくら金使ったんだろう(;´Д`) 梶浦さんが音楽担当というだけで見始めたはずなのに、静なつにハマったばかりに大変なことに。

 最終話の新作カットは平然となつき入浴中の風呂場に入ってくる会長の凄さと最後一瞬頬を染めてる表情に萌え。そしてなつきがかわいすぎて(*´Д`)ハァハァ 会長が惚れちゃうのもわかります。ヘタレっぷりも愛しい。

 その他カットでは命&奈緒や美袋兄妹の楽しそうな様子に和み。ていうか黎人さん半ズボンで首にフラフープかけて何やってるんですか。バカっぽくてちょっと萌えてしまった。

はやて×ブレード ♯23 

 ドラマCD化決定ということですが、キャスト決定までは期待半分不安半分。掲載誌考えると結構豪華キャストになりそうな感じもしますがキャラも多いからなぁ…。
 
■ ♯23 「君とバカとの間には」
 先月に続き、もかちゃんとケンカ中のわんこを雉宮さんが口説くお話。今月も魔界のチャクラ全開放なわんこ。雉宮や一般生徒の反応が一々面白い。わんこのもかちゃんラブ度がかわいい。でも「嫉妬って言葉自体知らない」ようなバカが相手だと大変だ(ノ∀`)
 お互いに謝ろうとするも、もかちゃん-りお姉、わんこ-雉宮の会話をそれぞれ目撃してすれ違い続行中。

猿楽さん
 雉宮さんの刃友。雉宮が名前で呼んでくれなくなったことに不満気なのがかわいい。ツンデレの匂いがする、実はキジっちゃん大好きな素敵っ娘。この娘の登場で俄然雉宮編が楽しみになってきました。順当に元鞘で桃×犬、猿×雉?

綾那 & 順
はブ23話
 あいかわらずバカで楽しそうで綾那にいらないちょっかい出してはど突かれてる順に萌え。そして順が夕歩のことを「うちの子」呼びしてるのに激しく(*´Д`)ハァハァ そんな順に対する容赦ない綾那のツッコミ、貧乏神→悪魔→淫魔→貧乏な淫魔に笑った。カプとは違うけどやっぱりこの二人のコンビ好きです。
ゆかり & 槙先輩
 槙先輩は数少ない常識人だと思ってましたが、微妙に天然? 最後のゆかりとの会話がお姉さんぽくて素敵です。ゆかりが綾那に未練あるのもちゃんとわかってるんですね。ていうかゆかりが綾那ラブ臭出しすぎですか。ゆかりと槙先輩の過去の楔束話も読みたい。それには綾那とゆかりの話を描く必要がありそうなんでまだ先になりそうですけど。
 そして神門玲ファンクラブの実体が明らかに。許可なく神門玲に近づく者は音もなくその存在を消される……((( ;゚Д゚))) ガクガクブルブル
 

種死関係楽曲 

 今週の焔&ミーアCDでとりあえず出揃ったと思うので、適当に個人的ランキングまとめ。予想通り梶浦曲と前半の曲が上位に。OP/EDは持ってない曲多いけど、まとめてみたらCOMPLETE BEST買う気無くなってきた……。

  1. Life Goes On / 有坂美香 [2期ED]
    多分この頃が一番楽しみに視聴してた時期。21話でのシンステに大萌え。
  2. 焔の扉 / FictionJunction YUUKA [挿入歌]
    ゆーかたん(*´Д`)ハァハァ
  3. Reason / 玉置成実 [1期ED]
    種ではアスカガ好きでした
  4. 君は僕に似ている / See-Saw [4期ED]
  5. EMOTION / ミーア・キャンベル(田中理恵) [スーツCD]
    明るい曲なんだけど詞がミーアぽくて切ない
  6. 深海の孤独 / 桑島法子 [挿入歌]
    ステラ。・゚・(ノД`)・゚・。
  7. ignited -イグナイテッド- / T.M.Revolution [1期OP]
  8. Frimal Innocence / シン・アスカ(鈴村健一) [スーツCD]
    クサい曲なので聴いててちょっと恥ずかしい。ステラ没後だったのでシンステっぽい詞に凹み。
  9. Quiet Night C.E.73 / ミーア・キャンベル(田中理恵) [スーツCD]
  10. 僕たちの行方 / 高橋瞳 [3期OP]
  11. vestige -ヴェスティージ- / T.M.Revolution [挿入歌]
    良い曲なんだけど、前作のmeteorの方が好き
  12. Eden of necessity / スティング・オークレー(諏訪部順一) [スーツCD]
    曲はイマイチだけど声が好きなので
  13. PRIDE / HIGH and MIGHTY COLOR [2期OP]
    ラップが無ければ
  14. Fields of hope / ラクス・クライン(田中理恵) [挿入歌]
  15. Pale repetition / アウル・ニーダ(森田成一) [スーツCD]
  16. I Wanna Go To A Place.. / Rie fu [3期ED]
  17. Wings of Words / CHEMISTRY [4期OP]

漫画版 舞-乙HiME 第07話 

■ 第07話 「シュヴァルツ侵入」

ぶぶでぼ
 前作(漫画版)よりさらにシズルからの扱いが酷くなってるよでぼちんw 入試で門前払い受けてたんですか?さすがだ。

ナオ
 またもやエロ担当な扱いで少し萎えましたが、その後の眼鏡ナオに(*´Д`)ハァハァ これまでは舞衣やあおい達から年下扱いされてることが多かったので、ニナにお姉様呼びされてるのも新鮮です。妹と書いてスールは少し狙いすぎな感も。

シュヴァルツ撃退
「見ぃつけた
シズルですよね?表情怖いよ黒いよ美しいよ。

乙HiMEでの旧1-A生徒 

トモエのキャラ紹介
>シズルお姉さまに憧れて学園にやってきた。
アニメでも公式でトモエ→シズル確定!?(*゚∀゚)=3  しかもクラスのまとめ役でCV:田中理恵って、やたらトモエの扱い良いですね。キャラソンとか出ないかな。他にも弥生(ヤヨイ)、小百合(リリエ)、美也(ミーヤ)も前作より出番多そう。女子校万歳。田島さんと白鳥はキャラデザ的に出たとしても小説みたいに悪役っぽくなりそうだ。

これで乙での気になるキャラランキングは
シズル、ナツキ、ナオ、トモエ、エルス、ニナくらいになりました。

ネギまほラジオ 特別先行配信 第3回 

赤松スタジオから放送したい、の部分で
野中さん 「あ、そうだ。このか一杯出してもらお。最近アレだから」
中の人から見ても最近の木乃香の出番ってアレなんですねorz

QUOカードもアスナ&刹那だしなあ(ノ∀`)
いや、せつアス好きなので嬉しいですけど。

本日購入アニソン色々 

機動戦士ガンダム SEED DESTINY 挿入歌 焔の扉
 久々のFJY新曲。本編で流れた時からずっと(*´Д`)ハァハァしてましたが、やっぱり最高です。梶浦さん関係のCDはほぼ全部買ってるような状態ですが南里さんの声が一番好きです。instrumental editionも予想外に良くて嬉しい。フルートとアコギ格好良すぎ。11/23のFJYアルバムも楽しみ。

ルーレット☆ルーレット
 フルで聞くと黄色いバカンスよりも気に入ったかも。2番の歌詞とラスト付近の「神様に手をあわせて~」部分のメロディが好きです。一条さんVer.目当てでしたがくるみVer.も良いですね。これまで植田さんにはそれほど興味ありませんでしたが琴葉の影響でちょっと気になる。個人名義のアルバム聞いてみようかなあ。

 そして上記2枚のリピート率が高すぎて同時購入したツバサのサントラ2とスーツCDラクス×ミーアはさらっと一回聞いただけ(;´Д`) ラクス×ミーアのドラマ部はラクスがメインでしたね(でもおいしいのはアンディだと思う)。こういうの聞く限りではラクスやキラも決して嫌いでは無いんだけどなあ…。

魔法先生ネギま! 109時間目 

 12巻収録分最終話ということで予想通りに試合が終了した他はストーリー的にはあまり大きな動きがありませんでしたが、所々のシーンかなり好きです。エヴァせつでアスせつでアスエヴァな展開に(*´Д`)ハァハァ

■ 109時間目 「悪い魔法使いの物語」

 アスナ、ネギ、ときてお嬢様のところだけイメージ画が無いのは少年誌では載せられないような姿を想像しているからですか?

試合終了
 幻術を打ち破り現実世界に戻った刹那の攻撃を受けるエヴァ様の表情は満足げ。試合終了後、エヴァ様の手を握りお礼を述べる刹那。エヴァ様の言葉にも聞く耳持たずひたすら感謝。ちょっとバカっぽくてかわいい。「生まれに似合わぬその純朴さ」は幼い頃からの神鳴流の修行のおかげでしょうか。自分を過小評価するなと前回言われたばかりなのに「私のような者のために」なんて言っちゃうのは相変わらず。
 エヴァ様には修学旅行時の恩義も感じてるようだし木乃香アスナネギに続いて刹那の中で大きな存在になりそうです。

「私達 刹那さんの昔の話ちゃんと知ってるから」
 107時間目にてブチギレしたアスナの「その先ちょっとでも口に出してみなさいよ」という言い方は刹那の真相を知っているようにも聞こえたんですけど、実は修学旅行直後にアスナ達には色々話していたと。うわ、その話の内容が気になる。いつのまにこんなおいしいイベントがあったんだ。木乃香は小太郎の生い立ち話聞いた時もボロ泣きでしたし、きっと刹那の話聞いてる時も泣いてたんだろうなあ。回想シーンで見たい。
 「修学旅行のすぐ後に」という事を考えると、ひょっとして修学旅行翌日に木乃香達の部屋を訪れた時なんでしょうか。真面目な話をするために訪問したのに「せっちゃん好き好き好きや~」で押し倒されるせっちゃんはやっぱりへたれ(妄想)。 その後ネギ達が帰って来て無事救出されたようですが、あんな事があった後では話しにくいだろうと余計な心配をしたくなります。
 そして刹那の過去を詳しく知っているという前提で読むと、その次の話での「刹那さんやったことないって言うからボウリングかカラオケ行くって話になったんだけど」という部分にさらに激しく萌え。修学旅行の時プリクラに戸惑っていたように、両親も無く学費を稼ぐためのバイトで忙しいアスナもどちらかと言うとそう言った普通の中学生らしい遊びには疎いタイプのはず。アスナは友達思いですし、自分と似たようなタイプの刹那を放っておけないのでしょうか。色々と妄想が止まりません。7巻以降を読む目が変わりそう。

ベスト4決定
 本気の楓の戦いが見たいのでクウネル楓戦はきちんと行われて欲しい。小太郎の件もありますし。刹那はさすがにそろそろ棄権しそうな気が。個人的には超ルートに行って欲しいです。チャオせつ。普段丁寧な刹那ですが超に対してはタメ口で貴様とか言っちゃうのが好き。敵認定するとタメ口になるんでしょうか。

龍宮とシスターズ
 美空がついにそのベールを脱ぐ、ということで龍宮隊長がかませになったらどうしようかと心配してたのですが、この展開だとどうやらネギ先生から貰ったチケットを出して美空だけ突入になりそうな雰囲気が。
 
エヴァ様の過去話
 意外とあっさり語られてびっくり。ここでエヴァ様の過去が語られたとなると12巻裏はエヴァ様の可能性もありそう。チャチャゼロの「百年戦争ッテ知ッテッカ?」からするとエヴァ様は600歳前後ということになりそうですね。確かナギとの会話で100歳超えてると言ってましたがエヴァ様サバ読みすぎです(間違ってはないけど)。乙女心。
 十の誕生日に目が覚めると吸血鬼になっていたエヴァ様。こんな姿にした男というのが気になりますが、既に復讐は果たしているようですしその男の正体や目的が語られることは無いのでしょうか。吸血鬼として生きることになってからの人生はやっぱり辛いものだったようで…一度ミスってマジで焼かれたこともあったって、(笑)付きで話せる話じゃないですよ(;´Д`) 下のチャチャゼロと二人で歩いてるコマ切ないなあ。
 エヴァ様の数百年の孤独とか考えるとエヴァナギに凄く萌えます。ネギまの男女カプで一番好きなのはアスナ → 高畑先生だったんですけどエヴァナギに転びそう。

「幸せになる権利は誰にだってあるんだから」
 ここの表情良いですね。アスにゃん良い娘や。尤も「多分」に「…と思う」まで付いてますけどw エヴァ様の反応もかわいい。「幸せになる権利」は過去アスナがガトーに言われた言葉な訳ですが今後にも関わる重要なテーマなのでしょうか。アスナ自身重い過去持ちで、下手したら人外の可能性すらありそうですし。あと「明日…奈さん」のせっちゃんは顔赤すぎです。マジ惚れ寸前。
 エヴァ様に抱きつくアスナの絵が見たかった。アスエヴァも熱いかもしれない。何気に絡みも多いですし。刹那に助けを求めるエヴァにゃん(と困ってるせっちゃん)萌え。アスにゃんハーレムも順調に拡大中。

図書館探検部
 これは「ウチちょっとせっちゃんの所行ってくるわー」ってことですよね?うはー、久々にこのせつ来る?(*゚∀゚) せっちゃんは勢いに乗ってこのまま告白でもパクティオーでもなんでもしちゃえばいいと思います。木乃香を見送るハルナの表情も良いですね。さすがこのせつの第一人者。ラブ臭感じちゃってますか?


 超ってどちらかというとまん丸な目だったと思うんですけど、悪っぽい表情が多いせいか最近どんどんツリ目に。チャオリン黒かわいいよチャオリン。

千雨と茶々丸
 火消し中の千雨に何か進展?しかし横からの茶々丸の視線が…。そういえば茶々丸は超一味として動いてるんですよね。今の所エヴァ様は超の企みに興味が無いようですが、対立することになったら茶々丸はどうするんでしょう。個人的にはやはりマスターに従って欲しいところです。

BLEACH 195. 

■ 195. Death & Strawberry(Reprise)
 あれ?おかしいな、教室の入口に砕蜂がいないんですけど?(つД`)  乱菊さんより砕蜂の方が女子高生には適任だと思います。ていうか十番隊が二人揃って来てるのはどうかと思います。それとも学校組とは別に、療養中の夜一さんの所に砕蜂合流済みな妄想をしても良いのでしょうか。まあ、それはともかくルキア再登場は素直に嬉しいです。

麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第7回 ( 9/16配信) 

ゲスト:石毛佐和さん

冒頭から利奈さんが大好き大好き言ってるのに萌え。

SMコンビ
利奈さん 「こういうトークが巷ではどうも佐藤がSでゆうたんがMだっていう話になってるらしいよ、ちょっと」
ゆうさん 「でも、それは否めないですね」
利奈さん 「何言ってるの、ちょっと!」

ゆうさん 「そんなエピソードがたくさん、少しずつお話していけたらいいですね」
利奈さん 「え、何の、何のエピソード!?」

ゆうさんの言い回しが変で好き。真面目な所が刹那に似てるとかよく言われてますがMな所まで似なくてもw そしてあっさり肯定されて慌てる利奈さん。

エチュード
もはや刹那というよりも中の人ですけど。うわー、聞いてて恥ずかしいなこれ。

質問コーナー
彼女にしたいキャラは誰?が姉妹にしたい、になってて少し残念。

好きな言葉:半額セール
佐和さん 「魅惑だね」
ゆうさん 「はぁ~…なんかいいですね、うん」
佐和さん 「いいですねって全然思ってなくね?」
利奈さん 「そうなんですよ。なんかね、ノリで言ってる感じがある」
ゆうさん 「そんなことないです、そんなことないです!」
佐和さん 「ホント?」
ゆうさん 「うん。ちゃんと目を見て言ってます。ちゃんと言ったじゃないですか」
佐和さん 「大好きよ小林ゆう。ありがとう」

確かによくゲストを持ち上げるような発言をしてますが、突っ込まれちゃいました。必死に否定してる様子が萌える。

恐怖お絵かき対決
利奈さんの桜子特徴捉えてて上手いなあ。そしてやっぱり小林画伯はオチ担当。首が伸びてしまった理由をきちんと分析して解説してるのが笑える。

舞-HiME Side-B 愛と死の輪舞 

舞-HiME Side-B 愛と死の輪舞

 小説版下巻。相変わらず厚い。前巻ではアニメ版とは少し違ったオリジナル展開が多かったり田島さんが凄いことになったりしていましたが、今回は基本的にアニメ版通りのストーリー。HiMEや封架の地についての設定がそれなりに解説されていますが漫画版などメディアによって設定が多少異なることを考えると、どこまでアニメ版と共通なのか謎。

 以下アニメ版との違いメインに気になった所など。

続きを読む

極上生徒会 第24話 

 極上ゲーム発売になりましたね。主人公がオリジナルキャラというのが微妙で購入を迷っていますが各地の感想などを見てるとやっぱり欲しくなるなあ。しかし買っても積みゲー化する予感。とりあえず発売日にDXパック買ったのにほとんどプレイしていない舞-HiME 運命の系統樹をやらねば。せめてなつきルートだけでも……。

■ 24話 「あなたに会いたくて」
 最終回に向けて神宮司話へ。予想以上に急展開でしたが。ベタだけど最後の仲間が集まってくるシーンは良いですね(BGMの偶然天使に騙されてる気も) 次週はバトル展開なんでしょうか。奈々穂のピンチに颯爽と現れる久遠様とか期待。

「和泉、りのに手伝って欲しいの?」
 あゆちゃんさりげにひどいw そしてなぜあなたは手伝わないのですか

奈々穂×奏
 「例えどんなことになったとしても私はあなたについていく」 いいなぁこういう絶対の忠誠心。今週はちゃんと奏が奈々穂を信頼しているのも伝わってきて良かったですね。でもやっぱ女言葉は苦手だ。

聖奈さん
会長を「奏」呼びしたのは初?


 思わず奈々穂にタメ口でつっかかる奏様大好きっ娘。最後バスの中で奈々穂と楽しそうに何を話してたんだろう。

「これを奈々穂さんに渡しておいて下さる?」
 ごめんなさい、ラブレターかと思いました。

漫画版 舞-乙HiME 第06話 

■ 第6話 「誰にも言えない」

 本編そっちのけでシズル×トモエの2コマに萌え死にそうに。アンソロのむっちりむうにい氏の作品を読んでからというもの、マイナーな静留×巴(巴→静留)が好きだったので乙HiMEでこの二人の絡みが見れて嬉しい限りです。セクハラ魔王最高。でも巴は舞-HiMEのルックスの方が好きです。あの大人しそうな外見にツリ目というのが良かったので。

 ニナとマシロの絡みについてはニナはマシロの正体を知らないので百合に脳内変換しながら読むとそれなりに。ニナの主従関係気にしまくりなお堅いところは好きです。

魔法先生ネギま! 108時間目 

 41号が休載だったために2週間ぶり。刹那とエヴァ様好きな自分にとっては長かったです。しかしALNの日記にあったように9/7に109時間目の執筆開始だとまたすぐに休載が来そうで怖い(;´Д`)

■108時間目 「究極の選択」

 先週ラストの謎のフード龍宮vs.シスターズを華麗に放置して、丸々エヴァ様vs.刹那。美空の活躍はまたお預け。試合の方はエヴァ様の力によって両者幻想空間へ。それにしても一番せっちゃんの事を心配しているであろう木乃香には二人の会話も聞こえてないし、現在何が起こっているかもわからないしでちょっとかわいそう。なんか最近せっちゃんの名前呼んでるコマしか出番無いよ(つД`)

エヴァせつ
 「充分に強い」「才能もある」など認めた上で愛の鞭。やっぱりかなり気に入ってるんですね。なんかもうフルネーム呼びメインなエヴァ様が刹那の名前呼ぶだけで萌えます。

エヴァ様
 幻想空間では呪いが届かないためにエヴァ様全力モード。表情、台詞、魔法が一々カッコよくて、せっちゃんが一番好きなはずなのにエヴァ様に惚れそうです。修学旅行での「大規模な戦いでは ~ 火力が全てだ」というエヴァ様の言葉に共感を覚えるタイプの人間なので、今週の戦闘でエヴァ様が見せているような圧倒的火力は燃えます(タイマンだけど)。戦いを楽しんでる様子も素敵。先週の発言とは違って今週の説教はストレートですね。

「生まれた時から不幸を背負ったお前には共感を覚える」
 元人間であるエヴァ様が言うと少し違和感があるのですが、これを聞くとやはり3巻でネギが言っていたようにエヴァ様が真祖になったのは自らの意志では無さそうな感じも。

「契約に従い 我に従え 氷の女王」
 ノリノリで詠唱開始した後に大会ルール思い出して律儀に詠唱中断する姿がかわいいなあとか思ったら、おわる(こおる)せかいですか?((( ;゚Д゚))) 対戦相手も使用禁止の剣を使ってるんだから今更ルールなんて気にすることないと思うんですけど。ルールを口実にしたエヴァ様なりの手加減?


刹那
 修学旅行以来の翼モード。翼出すのに服の背中部分が邪魔になるのはわかるんですけど、凄いデザイン。シリアスな戦いなのにワキと横乳が気になる。下着丸出しなメイド服よりは良いけど。四天王最強の根拠になっていただけあって翼刹那強いですね。でも地味な目眩ましの札や投げ技が好きです。あと神鳴流は技の幅広すぎだと思います。絶対防御の結界ってなんですか。

白い翼
 エヴァ様曰く「不吉とされ疎んじられた」。 烏なのに白い翼というのが烏族としてのコンプレックスになりそうなのは感じてましたけど、そこまでの扱いだとは。ひょっとして烏族から疎んじられる理由としてはハーフであることよりも白い翼であることの方が大きいのでしょうか。翼を見られたら(正体を知られたら?)去らなければならない、というのが一族の掟として存在していることを考えるとハーフはそれなりに存在してたりとか。純粋な烏族でもヘルマンのように人間の姿を取ることが可能なのかもしれませんが。気になっていた両親のどちらが烏族なのかははっきりせず。

「お嬢様を守ることは私の全てです」
 告白キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!とか萌えたいけど木乃香を守ることに存在意義を見出すしか無かった刹那の生い立ちや気持ちを考えると微妙。木乃香自身は昔と同じく「側にいてくれるだけでいい」とか、マギステル・マギを目指してる今だと「守られてるだけじゃ(略」なんてアニメ版みたいなこと考えてそうです。試合終了後に木乃香との絡み無いかなあ…。せつアスやエヴァせつも良いけど、やっぱりお嬢様命なせっちゃんが好きです。


 「理不尽な話だ」とか言ってるコマの刹那の翼が柔らかそうで、アスナがモフモフサワサワしたくなるのもよくわかります。ちょっと触られたくらいで声上げて反応しちゃうくらい敏感なのに今週みたいに地面に叩きつけて引きずられると痛そう。



 次週、普通だと刹那の答えにエヴァ様が満足して終わりそうですがあのエヴァ様だし素直にいくかどうか。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY PHASE-47 

■ PHASE-47 「ミーア」

半総集編&新曲プロモ?

 日記のミーアの声がいつも以上に脳天気だったり曲が明るめだったりで妙なノリでしたが、ミーアは好きなんで楽しめました。彼女なりの頑張りとか健気ですよね。そして今更ですがバックの回想シーン見てアスミア良いと思ってみたり。シリアスパートではアスランの優柔不断さは見ててイライラしますが、ラブコメだとアスランのヘタレさは和みます。

 残り3話ですか。ラストの議長の宣言により次回から話が動き出しそうですね。もう色々と諦めながら見てますけど、シンやレイの扱いがまともでありますように。

EMOTION
 聞いてて梶浦さんではなさそうと思いましたが、EDクレジット見ると作曲/編曲 鈴木Daichi秀行?ハロプロの編曲でよく名前見かける方ですよね。

やっぱりラクス様は総攻めですか?


 ラクスとミーアを絡ませるのは難しそうですがドラマ部分どうなるんでしょう。これまでのスーツCDのドラマは結構好きなので気になります。
 赤服3人のテスト話(レイのノートをコピーするルナマリア)やファントムペイン日常話(「戦争が終わったら…」)を聞いてるとやっぱり本編での彼らの扱いが残念。

麻帆良学園中等部2-A・ヒミツの放課後 第6回 

ゲスト:相沢舞さん(村上夏美役)

エチュードの反省
せっかくこのかお嬢様が来てくれたのにお嬢様に冷たい態度を取ってしまった事。
ゆうさん 「悔しくて申し訳ない」
利奈さん 「あの木乃香さん偽物だから」

お母様(姑)登場
利奈さんノリノリですね。「わたくしのかわいいプリンスちゃん」

旦那様との間で流行ってるのは「このせつごっこ」
このせつ発言キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
ご本人様にまで浸透してるんですね。利奈さんはわかってなかったぽい?特に触れられる事なく次に行っちゃいましたが夫婦でこのせつごっこってどうなんだろう…。やっぱり旦那様が木乃香役なんでしょうか。ていうかせっちゃんやっぱり旦那様よりお嬢様の方が好きなんじゃw

くるみ黒糖
食べ物だと思わなかったって…
陶芸とか塔とか凄い事言ってます。

恐怖お絵かき対決
お題は龍宮。龍刹コンビ好きなんで利奈さんの「相棒だから?」発言に萌え。

ライフル
ゆうさん「私もライフル書いたんですよ」
ちょっと得意そうでかわいい。でもライフルとかそういう問題じゃ(ry

利奈さん 「表紙はなんと愛しの木乃香ちゃん」
このせつ



次回9/16配信のゲストは石毛佐和さん(*゚∀゚)=3

ネギまほラジオ 特別先行配信 第1回 

10月6日の3学期スタートまでの特別先行配信。全4回。

グダグダ
失礼とか言った直後に自分でグダグダな事を認める神田さん(;´Д`)

神田さん 「茄子ってエッグプラントって言うんだよ」
卵と茄子どちらが早く地球上に誕生したかで盛り上がる神田さんと野中さん。

アニメイトTVからのCMです
台本読むのに揉めないでください。

総集編CD希望
相変わらず無謀な計画の話で盛り上がる二人。CDのジャケットに草原でロケやらフランス語のタイトルロール、両開きのCDケース、踏んでも割れない素材CD。

15分
時間が無くて焦ってたのに結局時間が余って再びエッグプラントの話題に。
野中さん 「もっと紫っぽい感じを…」

さらに余って
野中さん 「帰ってDVD見よ」
神田さん 「何見るの?あ、言わないでそれ以上は。危険な事言うからあなた!」
ちゃんと神田さんにも野中さんの危険発言キャラが認知されてるようでw

極上生徒会 キャラマキシVol.3 遊撃部・小百合&れいん 




キャラ的には隠密の久遠様、聖奈さん、琴葉が好きですが、中の人的にはこの二人が好きです。川澄さんは千歌音ちゃん、松岡さんはエヴァ様でハマりました。曲的にもなかなか良いのでは。

極上プチドラマ「極上校内放送」
神宮司奏会長お一人の提供でお送りします。

れいんはノーブラ。しかしそんな事が吹き飛ぶくらい後の展開が凄かった。
オフィシャルでこんなにれいん×小百合な内容で良いんでしょうか…。

追記でネタバレ百合フィルター感想

続きを読む

極上生徒会 極上ドラマ&極上サウンドトラック VOL.2 




サントラ(BGM、恋する奇跡(TVサイズ)、香イメージソング)とドラマ収録。ブックレットの黒田氏のキャラ解説、キャストに聞いたキャラの可愛い所が結構面白かったです。

続きを読む

漫画版 舞-乙HiME 第05話 

今作は漫画版でも静留×なつきな会話が多くて幸せです。

■ 第05話 「守りたいもの」

アリカvs.エルス決着。

ニナが大好きなエルスがかわいい。でもアニメ版のキャラ紹介見た感じだとアニメではエルス→アリカ? 声が栗林さんだしアニメ版でも良いキャラになって欲しい。

そしてナツキは大人の女性なんて言われてたのに乙HiMEでもすっかりへたれが板についてますね。でもそれでこそナツキだと思います。

極上生徒会 第23話 

■ 第23話 「怪傑少女探偵団」

美幼女管理人さんと香のお話。隠密バレ以降あゆちゃんと琴葉のツーショットが増えて素敵だと思います。私的極上の人間関係は歩→琴葉→久遠様→奈々穂→奏会長×りの。今回も少女探偵団を見守る久遠様と奈々穂がお母さんとお父さんみたいで和みました。

小百合「副会長が魔法少女だったのか」
CM明けですぐに疑惑は晴れましたが画と「マジカルマジカル♪」の歌は結構衝撃的。
極上23話奈々穂


れいん「バカでバカでバカだよねー」
りの、ひどい言われようだw



今回もりのの特殊能力?がちらっと。
残り話数も僅かだし神宮司関係の話になっていくんでしょうか。
そして聖奈さん主役話はあるのか。

ブログ説明 

ブログの内容とか好きなものとか

続きを読む

とりあえず 

友人のブログの設定のお手伝いで自分も試しに設置。
せっかくなんで適当に書いていけたらなぁと。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。